ARIA’s Blog

2006年01月の記事一覧



~ Information ~


■諸々辞めましたが,Twitterでは今まで通りに

適当な情報botと毒を吐いていることと思いますので,

よろしければそちらで付き合ってやってください。




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1月31日の雑記

今日で1月も終わりですか・・・。
ついこの前に年が明けたばかりだと思っていましたが、早いものですね。

今日は色々とあって大変過ぎましたので、雑記は明日色々と手を加えさせて頂く事になると思います。
ひとまずニュース関係が多過ぎです。


・私的メモ

“Key Official HomePage” 更新、『リトルバスターズ』紹介ページ公開!!

待っていました・・・。
真性のKey信者としては、まだまだ発表されたばかりの状態であっても期待せずにはいられないです!!(^_^)
って言うか今、サーバー重過ぎてオフィシャル繋がりませんですよorz
※2月1日12時現在は、繋がりましたが相変わらず重いですねぇ。


『ARIA The ANIMATION』公式サイト更新 DVD第2巻の内容・情報を公開!

とにかく発売日が楽しみ・・・。
と申しますか通販でまとめて買ったので、1巻届いたの今日ですが、何か?(^_^;)


ゆりかもめ公式サイト、各駅担当の声優発表! 残りの4人もバレてる・・・

ええ、バレてますね(笑)
関連で“ゆりかもめで「萌え~」アナウンス”という報知新聞のweb記事があるのですが、コレ実際に今日の新聞に載っていましたよwww


『魔法少女リリカルなのはA's』 コミケで販売されたグッズの一部を、アニメイトにて取扱開始!(以上2点、『カトゆー家断絶』様参照)

コミケは東京在住人のくせに、同人誌や大体の業者さんのグッズに興味が無いため、行かないのですよ・・・。
なので、こういうのは非常にありがたいと言いますか、助かります。
やはり設定集は買いですかね^_^;


桜場コハル『みなみけ』がTVアニメ化決定?

前に言っていた通りになりやがった・・・のですか?(笑)


『5年目の放課後』様、『かしまし』はずむ絵(以上2点、『てきとうなもの』様参照)

同盟員としての務めですw
はずむたんのぱんつが・・・(;´Д`)ハアハア(死)


※2月1日追記を書きました。
“追記を表示”からです~。

あ、そうだ;書き忘れる所でしたが、雑記の私的メモ(ニュースネタ部分)に関するTBは御遠慮下さい。
あくまでも私個人と、たまにリアル友人の為用に使う一種のメモ書きですので。
雑記だけいちいち受け付けない設定にするという事を、面倒臭がっていた自分が悪いのですが(T_T)
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More ?     2006/01/31   『D.C.F.S.』 プレイ日記     54TB 0   54Com 0  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月30日深夜放送分)

・『練馬大根ブラザーズ』 第4話 「俺のカラクリ刑事(デカ)いでしょう」 感想

結局切れずに、惰性で見てしまったですよ(^^ゞ

うーん、今回はいつもとは少し違った印象を受けましたね。
恐らくは新キャラクターの、カラクリ刑事ユキカの所為でしょうけど。
おかげで話の中心人物が、いつも通り“練馬大根ブラザーズ”の3人じゃありませんでしたしね。

と言いますか、もしかしたらこのアニメにやっと慣れる事ができたからなのかも知れませんが;いつもよりも断然ストーリーがおとなしく感じました。
突き抜けたテンションのギャグが今までよりかは少なくなっている気がしましたので、個人的意見としてそこを魅力に感じていた方にとっては、今回は中途半端で微妙に感じる事になるのではないかと思います。

あくまで私的な感想では、今までノリについていけなかった分今回は結構楽しく感じました。
このくらいに納まってくれていた方が私としては好きですし、歓迎なのですが(^_^;)

※私信~:龍さんのところでコメントさせて頂いた、例のタケ○ジ(って言うか春原ww)が今回は無かったのが残念でした(笑)


・『落語天女おゆい』 第4話 「落語天女おゆい登場!」 感想


うわー、微妙~(-_-;)
結局どこを見せて何がやりたいアニメなのかがいまひとつ分からないんですよねぇ・・・。
“落語天女”の活躍を描く、「変身戦闘ものアニメ」がやりたいのでしたら、その部分には拘らないといけないと思うのです。
流石にワンパターンの「やぶらこうじのぶらこうじ」だけで戦闘を終わらせてしまうのでは、あまりに稚拙だと思うのですが・・・^_^;
しかもそんなに迫力がある訳でも無いですしorz

逆に落語の魅力を伝える為に協会が関わっているアニメにしては、落語を見せる時間が少なすぎますしね。
結局どっちつかずなので、あまり魅力を感じる事ができないです(T_T)

妙が自分の置かれている状況に不安を覚えて思わず唯に八つ当たりをしてしまったり、晶さんが慰めに行って「こういう時は泣いても良いんだよ・・・」とやっている場面は、在り来たり過ぎるとはいえ良い話だと感じました。
それと逃げ遅れた妙を助けるために唯が力に目覚める件とかは王道だけれども、それだから良いとも思いますよ。
ですが戦闘シーンで“魅せる”事ができないと、それらの良いシーンが結果的に活かされていない様に感じてしまうので、非常にもったいなく感じます。

今回の私的最大の見所は、鈴ちゃんにベタぼれっぽいポン太とその鈴ちゃんとのやりとりと、最後のシーンの「前回で完全に一目惚れしていたのね・・・」な平賀源内でした(^_^;)

次回からは1人毎に変身していく様な予告でしたが、このままのペースで行ってしまうと全員変身するだけでストーリーが終わってしまう様で、激しく不安なのですが・・・。

    2006/01/31   2006年・第1クール アニメ感想     53TB 0   53Com 0  ↑ 

神泉やす菜(YYY)同盟に参加しています!

すごい遅れてしまいましたが;書いておかなくてはいけない事を書かせて頂きます。

「はずむ萌え同盟」「とまり同盟」に引き続いて『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』の主人公3人のうち、残った1人である「神泉やす菜」の同盟を、何と私がいつも大変お世話になっている『AM日記@beNatural』の潤さんが御作りになって下さいました!!\(^o^)/

神泉やす菜(YYY)同盟
詳しくは↑を御覧下さい。

それはね・・・もう・・・潤さんが御作り下さったとあっては、私が入らない訳にはいかないじゃないですか(笑)

という訳で、念願の1ゲトでしたwww
しかし、潤さんはどうやらひっそりと御活動されたかった様で、私めが気を急いてしまった所為で随分と御迷惑をお掛けしてしまいました(^_^;)
本当に申し訳無いですorz

さてやす菜ですが、1,2話とあまり目立った活躍も無く、その存在感が微妙に怪しまれていましたが;(T_T)
しかし3話でやっと出番も1番多くなって、その心に抱えた問題の部分も描写されるに至りまして、思わず心をつかまされた方も多かった事では無いでしょうか?(^_^)
実際私も、今後のやす菜の事が非常に気になってきました。

当然、黒髪ロングで見目麗しい容姿、堀江由衣さんによるキャラクターボイスの魅力度も高いです。
彼女が心のうちに秘めた問題に関しても、心根が優しいからこその事ですし、“幸せになって欲しい”と願わずにはいられない、彼女の繊細な部分も魅力的だと思います。


そして、記事の下部にも掲載させて頂きましたが、潤さんは私が「楽しみにしています」と言った「“漢”バナー」を、御忙しい中で早くも御制作して下さいました!!!
潤さんの熱意と御制作された素晴らしいバナーを見て、とても言葉では言い表す事ができない位に感動しました(T_T)
潤さん、本当にお疲れ様でした。
そしてありがとうございましたm(_ _)m

バナーを見て心を動かされた御方は、(細々と御活動されたいとの潤さんの言葉もありますが;)是非一度潤さんのブログに御言葉を御残し頂けましたなら・・・と思います。

・・・君は、真の“漢”を見た・・・(笑)

    2006/01/30   同盟     52TB 0   52Com 4  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月28日~29日深夜放送分)

ビデオの残量時間・・・見忘れてたよ(T_T)
1番楽しみにしていた『よみがえる空』が、OPだけ録れていてプッツリ_| ̄|○


・『マジカノ』 第4話 「盗まれたってマジですか」 感想

ちばテレビって『マジカノ』 『あまえないでよっ!!喝!!』 『Fate/stay night』の放送が、他の放送局よりも遅れているのですよねぇ。
日頃お世話になっている各アニメ感想サイト様で、すでに素晴らしい記事を拝見してしまっているので、ネタが後出しになって自分としてもパクった様にしか思えませんねww

そんな感じですが、ジャイアンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
と言うか、そこしか見所がねえぇぇ。

いい加減に今期のアニメは、古い格言「エロ・グロ・ナンセンス」(これを入れておけば人が食いつくと言われている)の内の“エロ”と“センスが微妙なギャグ”に走っているアニメが多過ぎる気がします。

まあこのアニメに関して言えば、エロといっても微妙なお色気要素を加味した話と、ハイテンション過ぎてついて行く事が厳しいノリ重視のギャグが大筋なので、そういう作品が凄く苦手な私には厳しいだけなのですがね(-_-;)
もうそろそろ、感想切るのも有りですね・・・。


・『あまえないでよっ!!喝!!』 第4話 「ハニワないでよっ!!」 感想

なにこのネタアニメ・・・orz

この作品の場合は、エロのみで突っ走っていればまだ楽に見られるのですがね^_^;
埴輪とか意味が分からない事をしなければなぁ。
陽の闇の部分が現れるシーンも、描写不足でただの超展開にしか見えませんでしたし(-_-;)

とりあえずスタッフ様方、御大変だとは思われますが;この作品の魅力は作画が占める割合が大きいので、御奮闘をお祈り申し上げます。


・『陰からマモル!』 第4話 「なんてったってアイドル」 感想

えー、各所で言われていましたが、『D.C.』ファンとして私も参加させて頂きますwww

美春だ・・・美春にしか見えねぇ(^_^;;

バナナの歌を歌うキャラなんて、真面目に美春だけだと思っていましたよ(笑)
そう言えば美春って、忘れ去られた設定の中に良く転ぶって言うものがあったんですよね^_^;
そんな所まで紺若ゆうなさん・・・あなたは美春でしたorz

そして毎回言っていますが、清水愛さんのロ(ry

どうでも良いですけどこの作品に出てくる悪役って、お約束と言いますか、ステレオタイプなキャラクターが多いですね。
しかし、ポリープロって。
思わず摘出したくなるのは私だけですか。
そして“ずんく”さんを見た瞬間に、キャラクターボイスが分かった自分に乾杯!!(爆)
あそこまで型にはまっているのは、ある意味子安さんにしか出来ない芸当だと思いますww

少しだけ真面目に。
最後の古井戸でマモルが叫ぶ3段活用wは、在り来たりですが楽しかったです。
しかしマモルにまで“普通じゃない”と、完全な御馬鹿扱いを受けているヒロインゆうなワロスって一体。

・・・某所で見た“お隣を守り続けて400年なのであります。”という文章で、お腹が痛くなるほど笑わせて頂きました。


・『タクティカルロア』 第4話 「Kのある風景」 感想

コレを切っておけば『よみがえる空』を見られたのにorz
悔しいから感想を書いてしまいます(爆)

ひとまず、戦闘がやりたくないのは良く分かりました。
あと、もっと早くキャラクターの設定描写を作中でしっかりと示して頂きたかったです。
なな姉さんが漂介の実の姉なのかどうかも、今まで見ていた限りでは分かりませんでしたよ。
翼が“ボク娘”だと言う事が完全に把握できたのも、今回が始めただった気がするのですが。

・・・とりあえず、個人的には苦手なツンデレっぽいですけど;ボク娘が居るのでしたら、話は早いです。
視聴継続決定しますか(ぇ


・『Canvas2 ~虹色のスケッチ~』 第16話 「薄紫のオールナイトロング」 感想

久し振りに心から楽しめました。
まあ理由は、お気に入りの可奈タンの当番回だったからだと思いますけど・・・^_^;

文章を書く事を“書けない理由・不満”を何だかんだとつけて完全に放棄しようとしている辺りは、ただのポンコツブログの管理人とはいえ;ひとりの文章を考える者として、非常に身につまされる思いでしたww

珍しく登場キャラクター総登場で、にぎやかに話が展開していったのも良かったですね。
朋子がオチ担当なのは笑えました。

そしてやる事をやりきった後の、心からの可奈の笑顔。
あの描写はとても素敵だったと思います。
凄く可愛かったですしね。

ただ普通に『24』のパクリにしか見えない演出は余計だなぁ。
そうする意図が見えない挙句に、別に無くてもなんら問題無い事をやろうとするのは楽しませようと思っての事なのでしょうが、別に楽しくなった訳でも無かったと思います(-_-;)

そして次回予告で“ツンデレ”キタ!
説明としては微妙な感じもしましたけど;ギャルゲ原作のアニメでこういう用語を出す辺りは、狙ってますね。

    2006/01/30   2006年・第1クール アニメ感想     51TB 0   51Com 4  ↑ 

1月29日の雑記

えー、急に友人からメールが届きまして、「アキバ行かない?」との事ですので、本日の更新が危うくなりました(爆)
・・・しかも多分、そのあとゲームセンターで麻雀に興じる事になると思いますため、帰ってくるのが遅くなりそうですw
ですので、もし今日更新するとしたら、この記事を書き直す事にすると思います(^_^;)

なお、昨日の更新の時に書き忘れてしまいました事があります。
『ローゼンメイデン トロイメント』の総括記事を書くと申しながら書いていませんが、時間が出来次第取り掛かろうと思っていますので、まあ御気になさらないで下さい(笑)
どうせいつも通り、ろくな記事は書けませんしね・・・。
しかも感想があまり思い浮かばない方のローゼンですし(-_-;)

それでは、今のところはこんな感じで;取り急ぎ失礼したいと思いますm(_ _)m

※1月30日に追記を書きました。
“追記を表示”からです。

More ?     2006/01/29   日記&雑記     50TB 0   50Com 2  ↑ 

1月28日の雑記

えーと、今日は更新が手抜き気味ですが、昨日深夜アニメの放送が無かったので、こんなものかな~と言い訳してみます(爆)

・私的メモ

Playstation2版CLANNAD予約特典情報一覧

今日お世話になっているサイト様の複数にて、これと同じネタを拝見しましたので。
自分の確認用にもリンクを張っておきたいと思います。

うーん、前にも取り上げた『Sofmap』抱き枕カバーも良い感じでしたけど、実用性が全く無いのが難点なんですよねぇ。
『ゲーマーズ』の“オリジナル特典があるかも!?”と言うのは気になりますけど、個人的に実は、良い感じのポスターが欲しかったり。
ええ、自分の部屋の壁をポスターで埋める、厨なヤツでごめんなさい○| ̄|_


MMV PS2版『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』「初めての夏物語。」 情報更新

こんなのありましたけど、同盟員の皆様的には、ゲーム版についてはどの様にお考えなのでしょうか^_^;


アニメ批評:英国戀物語エマ

いや、流石に『赤毛のアン』と比べるのには、多少無理がある気もするのですが。
そもそも話の長さ自体が大幅に違うですし・・・。


「ダービー馬をつくろう!5」レビュー(以上3件、『カトゆー家断絶』様より)

ちょっと前にうつろねこさんのところでプレイ日記の記事を拝見して、とてもプレイしたくなったのですよ・・・。
私はGⅠの時以外は滅多に馬券を買わない俄か競馬ファンですけど、やっぱり個人的に競馬ゲームというものは好きです。

さて、少しばかり個人的なニュースネタなどを書いてしまいました^_^;
本日の「D.C.F.S.」プレイ日記(多少ネタバレ有り)は、追記から書かせて頂きたいと思います(^_^)

More ?     2006/01/28   『D.C.F.S.』 プレイ日記     49TB 0   49Com 6  ↑ 

「ぷらいまりぃバトン」回答

いつもお世話になっている『初音島情報局』様(管理人:由喜様)が、嬉しい事に「ぷらいまりぃバトン」というバトンを御送り下さいましたので、早速回答をさせて頂く事にしようと思います\(^o^)

ちなみに送って頂きました由喜さんの御回答は、“こちらの記事”内にてお書きになられています。

それでは私の回答に移させて頂きますm(_ _)m
なお、由喜さんの回答に敬意を表して、若干倣っている部分があります(^_^;)
(すみません・・・)


1:一番好きなアニメは?

アニメ全体となると候補が多すぎますし、どれも甲乙付け難いのですが;“好きなアニメ”との事で「赤毛のアン」「ちっちゃな雪使いシュガー」を推したいと思います。

今期は「かしまし~ガール・ミーツ・ガール~」です。

※あと相当余談ですが;生涯においてこのアニメに出会ったお陰(所為?)で自分が変わったという作品でしたら、「新世紀エヴァンゲリオン」 「機動戦士ガンダム」(シリーズ) 「カードキャプターさくら」 「To Heart」(無印) 「D.C.」(1st)等、ぶっちゃけ在り過ぎて語り尽くせません_| ̄|○


2:一番好きなマンガは?

“一番”との事で、迷わず天野こずえ先生の作品

特に「浪漫倶楽部」「AQUA」&「ARIA」に出会わなければ、今の私は無いでしょう。


3:一番好きなアニソンは?

うわ、少々難問ですね。
岡崎律子さん「For フルーツバスケット」かなぁ・・・。
この曲に関しては色々と思い出が多過ぎるので、とてもひと言では語れませんね。

今期は微妙ですが、「かしまし~ガール・ミーツ・ガール~」のOP(eufonius 「恋するココロ」)とED(ゆうまお 「みちしるべ」)が同位です。


4:一番好きなキャラは?

・・・実はこれが1番厳しいですww
まあ実際のところはアニメの1stに特化してなのですが、芳乃さくらにします。


5:一番好きな声優さんは?

田村ゆかりさん


6:一番好きな歌手は?

岡崎律子さん

彼女が残した功績は、偉大過ぎます。


7:一番好きなゲームは?

いわゆる美少女ゲーム可ですよね??

「CLANNAD」(Key)

もし上記のがダメでしたら、「ICO」(SCE)


8:一番好きな異性のタイプ

すみません、書き忘れてました(笑)
えーと、まあ当然2次(ryですが何かwww
そうですねえ、一緒にいられる時間が楽しければ良いと思うので、タイプであまり「コレ!」というのは無いですね^_^;
2次専で答えるのでしたら、“自分”をしっかりと持っていながらも、“相手”の事をしっかりと考えられるキャラが好きです。


9:一番好きなブランドは?

『Key』

真性の信者ですからwww
でもまだ地雷との噂もある「智代アフター」はプレイできていませんorz

※人生変えられたエロゲは「ONE~輝く季節へ~」(Tactics)だったりしますしね。


10:まわす人

いねええぇぇぇよ!! ヽ(`Д´)ノウワァァン!!!!

・・・ゴホン;以前のバトンの時と同じく、バトンは送らず置いておいて、拾って行って下さる方が自ら持って行って頂ける形にしたいと思います。


ではこれで、私の「ぷらいまりぃバトン」に対する回答とさせて頂きたいと思います。
由喜さん、楽しいバトンを送って下さいまして、本当にありがとうございました(^_^)
ここまでお読み頂きました皆様、御目汚しをしてしまいまして、大変申し訳無いです。
少しでもお楽しみ頂けましたのでしたら、書いた冥利に尽きますし、とても倖せに思いますm(_ _)m


※1月30日追記:いつもお世話になってる同志『鷹2号の観察日記』様(管理人:鷹2号様)がバトンを拾って下さり、記事を御書き頂けました。
ちなみに鷹2号さんの御回答は、その1が“こちらの記事”、その2が“こちらの記事”となっています。
鷹2号さん、本当にありがとうございましたm(_ _)m

    2006/01/28   バトン     48TB 3   48Com 8  ↑ 

1月27日の雑記

どうやら今日でこっちのブログは開設1ヶ月だったりしたみたいですが、早いなあ・・・。
前のブログで記事を書かせて頂いていた時には、血反吐を吐くかのような辛さがあって1ヶ月たった時には「やっとなんだ・・・」という思いがあったりしたのですが;今回は「え、もうそんなになったの?」といった感じです(^^ゞ

以前のブログでお世話になった皆様が温かく迎えて下さったり、こちらでお知り合いになれた方にも支えて頂いての1ヶ月でしたが、前のブログの時よりもとても楽しく、心が満ち足りた感じがしています。

いつも来て下さる皆様、本当にありがとうございますm(_ _)m

さて本日は、昨日友人が来訪してきてくれたお陰で更新ができなかった、そのあおりを受けてしまったため『D.C.F.S.』をプレイしていないので、感想日記はお休みです~。

それからブログのリンクを少しいじってしまいましたが、もし不都合等が御座いましたらお気軽に仰って下さい!!
・・・特にまじかる☆龍お兄様と白ニーソ好き~お兄様龍さんと潤さん、本当に問題など御座いませんでしたでしょうか?(^_^;)
(他の皆様も、不都合等が御座いましたらお知らせ下さい)

あ、TBについてなのですが、しばらくの間は『かしまし』の感想を書いた日(から次の日の午前中まで)に限ってオープンに、次の日からは常時“認証制”導入で行こうかと思っているのですが、宜しいでしょうか??
「勝手な事ぬかしやがって、ふざけんじゃねえ!!」と思われる方は御気軽にコメントを御残し下さいませ~~(^_^)

では、本日の雑記はこの辺で失礼しますm(_ _)m

    2006/01/27   『D.C.F.S.』 プレイ日記     47TB 0   47Com 4  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月25日~26日深夜放送)

・『灼眼のシャナ』 第16話 「炎髪灼眼の討ち手」 感想

うーん、短い中に登場キャラクターも多いですし、専門用語も多くてそれが全く分からないですね・・・(爆)
でも、セリフで説明をしてテンポを悪くする愚考を犯していない分、ある意味潔い気がします^_^;

ヴィルヘルミナとシャナの師弟とも家族・親娘とも取れる関係の深さを描いた回想シーンと、メロンパンを絡めた部分との演出・描写はお見事。
思わず泣きそうになりました(^_^;)

あの骸骨(シロ)がヴィルヘルミナとか昔の炎髪灼眼の打ち手と色々関係が合ったらしいですけど、そこら辺の描写をもう少し分かりやすく、時間を掛けて丁寧に描く事ができていれば・・・。
少し残念ですorz

とにかくこれにてシャナの過去編は終了。
次回からはまた吉田さん等が出てきてくれるみたいでしたから、そちらの活躍に期待してみようと思っています。


・『舞-乙HiME』 第16話 「約束だよ!」 感想

新OPキーター!!
最初パッと見『デス種』かよ!!と思ってしまった自分orz
でも以前のOPに引き続いて、相変わらず『電童』にしか見えないヤツはありました(笑)

さて本編ですが、ちょw 卒業記念舞闘の代表選考はあっけなく終了ですか(^_^;)
てっきりこの話1話使って描くのかと思っていましたが・・・。
とりあえずエロスエルスは良いキャラですねー。
もしかしたらお気に入りキャラが見付からない・・・と前回の感想で言っていたのが変わるかもです。

そして、ついにアリカ&ニナとチエさん&おんむマキマキとの闘い!
「いよいよ舞闘が見られる!」と思ったらあえなく急展開で(´・ω・`)ショボーン
・・・もしかしたらこのアニメ、戦いをしっかり描く気が無いのですか?^_^;
私的には、そこまで戦闘ものアニメが好きでは無いので良いのですが、それを楽しみにしていた方もいらっしゃったのでは?(-_-;)
とりあえず私的には、今回はミドリさんことゆかりんが出たから、全てOKでしたけどね!!!(爆)
まあ、次回からは展開が変わりそうではありますね。
それに期待するのと、“これなんて紫の薔薇の人?”に期待しています!ww


・『Solty Rei』 第14話 「心覆う闇のために・・・」 感想

欝展開ネ申アニメキタコレ!

・・・って思ってしまった自分は心が荒んでいる人間ですから、皆様は決して真似をなされないように(爆)

久し振りの『Solty Rei』の感想ですが、ローズことリタを本当に亡き者にするとは思いませんでしたよ・・・(-_-;)
って言うかこれ絶対ミスリードですよね??
嘘ですよねぇ??・・・。嘘だと言ってよ、バーニィ(T_T)

しかし必要よりも少ないセリフ数で重苦しい雰囲気を極限まで引き出そうとしているストーリーというか、演出にはかなりの好印象。
うーん、次回からの展開がとても気になってしまいます。


※戯言:『ローゼンメイデン トロイメント』は昨日放送分で最終回を迎えたみたいですが、先週放送の前回もまだ見られていなかったりするので;感想は明日辺りに総括として書くと思います(^_^)

    2006/01/27   2006年・第1クール アニメ感想     46TB 0   46Com 4  ↑ 

『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』 第3話 「はずむの心、やす菜の心」 感想

では、3人の主人公キャラクターの同盟ができ、その全てに見事に加入してしまった浮気性な私としては熱を入れざるを得ない、『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』第3話の感想です。


今回の話の本線は、今まで明確に見えてこなかった“やす菜”というキャラクターの掘り下げ、更には彼女が持つ心の闇部分の描写といった所でしょうか。
Aパートラスト数分からBパートにかけての、あくまでやす菜を中心としてシリアスなストーリーを押し進めていく構成と、回想を含めた丁寧な心理描写には大変心を奪われました。

ですが、やはり気になってしまったのが;Aパートほぼ全てを担っていたギャグシーンです。
この部分が目立ってしまう事により、どう見ても全体として話を見た時の印象がちぐはぐな物になってしまっている事は否めませんし、正直私としては必要無いと思う以上に好きになれそうにも無いので、見ていて辛い部分があります。

自分としても青臭くは感じるのですがww 普通にはずむ達3人のそれぞれの思いを中心に描く学園物恋愛or友情ストーリーでも良かったような気が・・・。
新キャラの宇宙 仁とジャン・プウが、これからはずむが女の子になっちゃった問題について深く関わってくるだろう事は分かりますが、個人的に3話からずっと居なければならないキャラクターにはどうしても思えませんでしたよ○| ̄|_


さて今回、Bパートのやす菜の描写については秀逸に感じた訳ですが、多少彼女の抱えている闇の部分にも触れておかねばなりませんね^_^;

本編中に言葉で説明されている訳では無いのですが、彼女は“男の人”が認識できないみたいです。
そしてその事もあってか他人と距離を置き、親しい友人もいない“孤独”な様子。
そしてその事と同じく、彼女の過去では父親も認識できていなかったようで、家族の中においても心の壁を取り払う事ができずに“孤独”でいる描写がされていました。
そんな彼女にとっては、純真無垢なはずむが唯一認識できる男性であり心を開ける相手だったようで、そのはずむからの告白を断り、更には“彼”が“彼女”になってしまった事で随分と思い悩んでいるのでした。

そのやす菜の態度を見て、はずむもまた彼女に告白してしまった身として悩み、ひとつの結論へと辿り着く事になります。
「友達になりたい・・・!」と。
はずむの“優しさ”と“純真”なキャラクターを描くと言う点においても、やす菜の“孤独”と彼女の未来に向けて差した“希望”を描くという点においても、単純だけれども温かく、これ以上の言葉は無いのではと思います。
とにかく今回1番輝いていたのがやす菜の細かい描写だった事もあってか、今まで触れる事ができなかった彼女の持つキャラクター・人間性が見えてきた気が致しましたので、非常にやす菜に好感を持ちました。


反面、とまりの出番がかなり少なくなってしまっていたのですが、Aパートで前回の事をはずむに真似されて恥ずかしがる場面や、Bパートでもファーストフード店ではずむを気遣う様子を見せたりと、少ないながらも魅力溢れる様子を示してくれていた部分はとても嬉しかったです。
主役級のキャラクターが多いストーリーのため、「誰かがその場に居るだけの必要の無いキャラになるのでは?」と懸念していたのですが、それぞれが役割を果してくれるだけの描写はされていたのではないかと思います。


はずむは女の子である事を受け入れたためか、前回とはキャラクターが違うのではと思えるほどの明るさを見せてくれました(笑)
とりあえず、あの反則的である無邪気な可愛さをどうにかして下さいwww(^_^;)

あーもう、ホント抱きしめてぇ

何かある意味エロ担当キャラになっていますがww それでこそ我らがはずむきゅん(たん)だと思います!!!(爆)
まあ私としては、エロ分に関してはキャプ感想サイト様にお任せしますがね(ぇ


・・・しかしやっぱり、並子先生と仁とジャン・プウは微妙だなぁ・・・(-_-;)
個人的にはもう少し、ギャグテイストを抑えて頂きたいです。


※『かしまし』の感想を書いた日については、同盟に加入させて頂いている事を踏まえまして、TB認証制を採用しない事にさせて頂こうと考えておりますので、御気軽にTBして下さいませm(_ _)m
いつも皆様には多大なる御迷惑をお掛けしてしまい、本当に申し訳無いです。

    2006/01/27   TVA 『かしまし』 感想     45TB 19   45Com 6  ↑ 

1月25日の雑記

ネタが無いので私的メモ『カトゆー家断絶』様 参照)

『Key Sounds Label』 HP更新

『ソララドアペンド』 『memento』 『Ma-Na』がやっと一般発売されるのは前に聞いていたので知っていましたけど、いよいよオフィシャルでも告知されたみたいですね。
3タイトル同時発売で、何やらキャンペーンも実施されるとの事です。
しかしお金が・・・(T_T)


『ちっちゃな雪使いシュガー』第1話特別放映版のバージョン違い

こういうところも全て含めて、本当の意味で名作だったんだなぁと思いますね・・・。
やっぱり大好きな作品です(^_^)
この作品に出会えた事は、本当に自分にとっては宝物のように感じていたりします(恥ずかしいセリフ禁止~!!ww・・・すみません調子に乗りましたorz)


人気コミック『DEATH NOTE』が実写映画化 ※第1作が06年6月、第2作は同10月らしい

へ? 工工エエエエ(゚д゚;)エエエエ工工
ジャンプ本誌とかは買って読まない人間ですし、そんな企画は普通に知りませんでしたよorz
最近全然読んでいませんけど、あの独特の世界観を実写で・・・って思うと、激しく不安になるのは私だけですか(爆)


『ARIA The STATION Neo VENEZIA INFORMALE』 #3 更新

今まで触れてきませんでしたが、一応。
私はWebラジオなどにはあまり関心が無かったのですが、片手間な時に良い感じですね。


TVA『かしまし』 GOODS情報&STAFF BBS 更新

だそうですよ、同盟員の皆様w


1月26日追加:『ARIA The ANIMATION』の第2期放映は4月かららしい
『MOON PHASE 雑記』1月24日の記事参照)

予想通りというよりかは、予定通りだったという感じですか。
何はともあれ楽しみです~(^_^)
むしろ、サントラの第2弾の方が気になりますねぇ・・・。

※本日の雑記は、「追記を表示」から書かせて頂きます(^_^)

More ?     2006/01/25   『D.C.F.S.』 プレイ日記     44TB 0   44Com 4  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月24日深夜放送分)

・『鍵姫物語 永久アリス輪舞曲』 第4話 「Little-Bill」 感想

フェイトちゃんキ━タ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!(違)

おや?少しだけ盛り返した印象でしたが、私の気のせいでしょうかね^_^;
相変わらず話の方は微妙な感じですが、新キャラのアカネが結構良かったからでしょうか、前の話よりは楽しめた気がします。

きらはの幼少期登場シーンで昔も変わらずなお兄ちゃんベタベタな描写があったりとか、ありす&きらは&キサの嫉妬描写とか、萌えアニメとして見られなくは無いできだったかな~と思いました。

あと今までにもありましたが、物語を奪ったあとにその物語を有人達の誰かが見るシーンの演出は、必要以上のセリフに頼らないで映像で見せる事ができていると思うので、このアニメの中では数少ない優秀な部分かと思うのですが(^_^)
私としてはこういう良い感じの演出場面があるのに、本編の話の微妙さと戦闘シーンの拙さで評価を下げてしまっている気がするので、そこが特にもったいなく感じています。

キリカ先輩が「有人の元にはアリス能力者が集まるのか・・・」とぼやいていましたが、それってぶっちゃけただのハー(ry
新キャラを毎回出している辺りが激しく不安なのですが、いつまでもこのままのマンネリ展開じゃ厳しいかな~と。


・『闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才』 第17話 「異才の証明」 感想

“鷲巣式麻雀”がいよいよ本格的に動き始めました。
しかしこの特殊形式の麻雀、実際にやってみないと感覚がいまいち掴めないですねぇ^_^;
どんな感じになって、実際普通の麻雀とどういう風に違うのかが分からないのですが、非常に興味深いです。

作中でもその事について苦戦している様子が少し垣間見えるのか、いつも以上にナレーターの古谷さん等が御説明をなされていた印象でした。

“第2の河”とかは格好良さ気で楽しかったのですが、相手の当たり牌がおおよその見当が取れてしまうルールで、しかも差し込み黙認ってつまらなくないですか??(爆)
当然そういう作品だからこそ・そういうルールだからこその楽しさが表現されている部分については、今回も特に問題は無かったとは思います(^_^)

・・・あとアカギがやっていたのを見て思ったんですけど、このルールって「透けて見えていない牌で待つ単騎待ち」が最強なんじゃない?(笑)


・『Angel Heart』 第15話 「パパを捜して!」 感想

香瑩がシティーハンターの仕事に興味を持って積極的に動き出そうとしている様を見て、改めてこの作品の主人公は香瑩であり、その成長ストーリーを描こうとしている一貫した姿勢と意思を感じました。
当然その事に付随して獠ちゃんが活躍する機会は全くと言って良いくらい無く、常に保護者としての視点で香瑩を温かく見守っているのも変わらずです。

その中でストーリを進めるに当たって香瑩の成長を丁寧に見せているのですが、展開がゆったりしているので少々歯がゆかったり(笑)
流石に長期シリーズになると今期の他のアニメとは一味違いますね。
話が続いてしまったので次回になるまで感想が書きにくいことこの上無いですww

ゲストキャラについて、最初出てきた時には、いかにも生意気な現代っ子っぽい様相を呈していたロリっ娘女の子だったので思わず_| ̄|○になりかけたのですがww、実質片親無しで育ってきた今までの境遇にも負けずに、母1人で必死に娘を養ってきた事を幼いながらに感じて、自分にできる精一杯の努力で恩返しをしようとしていた描写部分には、思わず心動かされました(T_T)

香瑩と李大人の件もありましたが、このアニメの家族愛描写部分は非常に好きです。
相変わらず原作を未だ読んでいませんが;こういうストーリーは原作の北条先生らしい点でもあると思いますね。

どうでも良いのですが、劉信宏が『あまえないでよっ!!』の逸剛にしか見えなくなってきました(最初から最後まで中の人ネタorz)

    2006/01/25   2006年・第1クール アニメ感想     43TB 1   43Com 2  ↑ 

1月24日の雑記

では本日の雑記です~。

・『ねこねこソフト』OHPの“諸葛瑾”“MMR日記”更新
(関連:「Scarlett」プロローグデモを公開!

と言う訳で「Scarlett」のデモも公開されて、バナーも出来上がった模様ですので、今回は微力ながら私に出来る限りの応援はさせて頂きたいと思っています。
私も早速、デモの方をダウンロードさせて頂きますね(^_^)

ねこねこソフト最終作、「Scarlett」を応援しています!



えー、今日も元気に「D.C.F.S.」をプレイしていました!!(笑)
今日から秋編“AutumnColor”に入りました!!
今回攻略したシナリオは萌先輩です。

うん、個人的にはかなり良かった方かな~。

萌先輩の抱えている過去と霧羽姉妹の件を重ね合わせるシナリオ構成は、はっきり言ってしまえばベタで王道な感動系のシナリオに持っていく手段としてはうってつけなように感じてしまいましたが;今までの「D.C.F.S.」のシナリオ中では逆に異色な雰囲気で、自分としては好印象でした。

まあ相変わらず、気が抜ける感じのギャグ描写も多いんですけどね^_^;
ただそれが今作の魅力ですから。
しかし杉並や美春と言う強烈なキャラクターが居ない分、春や夏よりはそういう点ではパンチ不足が否めなかったですね。
代わりにさくらを必要以上にうるさくさせてる感じかも!?w

あ、そのさくらとか美咲さんとかが出てきちゃったせいで、最初はそっちにばっかり気を取られてしまっていたのですがww、後半2人共々いらないキャラになっていたのには、苦笑を通り越して少々呆れちゃった気もします(^_^;)
せめて多少なりとも、出した意義くらいは果たさせて挙げて下さい(T_T)

予定では明日は環ですね!!(^_^)
そろそろさくらが近付いてきたので、俄然プレイする気が増してきて楽しみになって参りました(笑)

では、本日はこの辺りで失礼させて頂きますm(_ _)m

    2006/01/24   『D.C.F.S.』 プレイ日記     42TB 0   42Com 4  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月23日深夜放送分)

・『練馬大根ブラザーズ』 第3話 「俺のお注射お尻にクラッシュ」 感想

実はもう2話からは切る予定だったので、第2話は見なかったのです。
しかし先日、無敵の龍さんが第2話は結構楽しめたと仰っていらしたので、「じゃあ別に損する訳でも無いし、3話は見させて頂きましょう!!」と勝手に自分で自分を宥めすかして、今回の第3話は見ちゃいましたwww

・・・激しく決断を間違えました○| ̄|_

とりあえず言える事はですね、決してつまらなくは無いと思うんですよ。
ただネタが強烈過ぎると言いますか、もうついて行けないと言いますか・・・(^_^;)

相変わらずミュージカル部分ばかりですし、既存のアニメとは違う新たな魅力があるのは間違い無いとは思うのですが、金と欲望にまみれすぎている内容は、もう笑えるのを通り越して一種の恐怖すら感じてきました(笑)
次回からはやっぱり、リタイアしそうです(-_-;)ww

※もちろん、龍さんの意見はあくまで参考にさせて頂いたのであって、自分の意思で見たかったからこそ見ました。
龍さん、紛らわしい言い方をしてしまって誠に申し訳無いです。


・『落語天女おゆい』 第3席 「走れ!唯 妖魔を倒せ」 感想

前回でメインキャラクター達は全員江戸に入りましたが、そのお陰ですっかり落語アニメとは一線を画す状態になってしまった様です(-_-;)
ただ思っていたよりかは意外と(失礼)、楽しめたとは思います(^_^)

しかしですね・・・致命的なのが、ストーリー構成の中心を普通の学園落語コメディーにせずに、落語天女の活躍部分に置いた割には、戦闘シーンが物凄くショボイ事なんですよねorz
光の玉で攻撃するシーンにしても、もう少し切れのある動きが出来ないものですかねぇ。
流石に見ていて少し辛い部分があるのですが。
あと、妖魔やロボット(?)のデザインについても、ただの骸骨とか木偶の坊というのは如何なものでしょうか。
分かりやすいには分かりやすいんですけど、手抜きにしか見えないのが厳しいです。

良かった部分は、“鈴ちゃん”&“ポン太”と、よりにもよってwwな“平賀源内”&“晶さん”が、時代を超えてフラグがたっちゃった部分かな(笑)
この2つのカップリングで、これから少しは楽しめそうな事が救いですかね・・・。
とりあえず、(前にも言ったけど)清水愛さんボイスでロリキャラwの「鈴ちゃんかわいいよね鈴ちゃん!!」(^_^;)

あとEDソングが激しく萎えるので、お願いですからどうにかして下さい(爆)

そう言えば次回から天女に変身するみたいでしたけど、4話からって遅くないですかね;今後の展開がちょっと不安です。

    2006/01/24   2006年・第1クール アニメ感想     41TB 0   41Com 6  ↑ 

1月23日の雑記

まず始めにブログ全体に関わる重大事があるので、それから先に書かせて頂きますね(^_^)

今日FC2さんからメールが届きまして、なにやらブログの機能が追加されたとの事。
よくよく読んでみると、コメントとTBにおいて認証制を導入する様にするとの事です。
これでスパムをブログ上に曝す事が無く処理できるようになったので、TBに対する概念についてまたまた考えてみる機になりそうです。

完全に禁止宣言をさせて頂いたばかりなので、少しばかり悩む部分もあるのですが;そこで再び1週間程度「期間限定期間」と称して、アニメ感想記事等に関しては皆様からのTBを受け付けさせて頂こうかと思います。
(当然、認証制を使用させて頂いて・・・ですが)

私の記事と関係がある内容の記事でさえあれば、なるべくは送り返させて頂きたいと思うのですが、うちでの認証についても私が良く記事を読んで判断させて頂く事になると思うので、予めご了承下さい。


それでは追記からは、本日の雑記を書かせて頂きたいと思います(^^ゞ

More ?     2006/01/23   『D.C.F.S.』 プレイ日記     40TB 0   40Com 6  ↑ 

アニメ感想まとめ(1月22日深夜分)

・『Canvas2~虹色のスケッチ~』 第15話 「藍色のプレッシャー」 感想

頼みますから、公式サイトさん・・・第14話以降のサブタイトル載せて下さい・・・(T_T)

理事長代理こと鷺ノ宮紗綾の担当回でした。
“組織をまとめる立場の人間が抱える葛藤”という点に関していえば、上手く描けていたのではないでしょうか。
ただ、浩樹が言っていた様な小学生みたいな理由で、簡単に特別募集人員を増やす・増やさないの決を取っても良いのですか(笑)

正直、アニメの浩樹は延々とうじうじしている所ばかりが目立ってしまっている気がするので、個人的にあまり好きになれないのですが、今回理事長代理にまで好意を持たれるキャラクターになっているのには流石に多少強引さを感じてしまいましたww
その浩樹の葛藤の底がまだ見えてこないのが、良くも悪くもこのアニメの最近の中途半端さ加減に拍車をかけている様な気がしないでも無いです。
今回でようやく、少しばかり心を開放した様子は見せましたが。

うーん、このアニメに関しては、全13話でもまとめられた気がするんですけどね・・・^_^;
残念ですが、最近は間延びさが目立っちゃってるかな。


・『よみがえる空 -RESCUE WINGS-』 第3話 「苦しい仕事」 感想

前回は微妙な気がしていましたが、この3話への布石だったのですから、これは完全に私の誤りでしたね。
凄いアニメです。

非常に重質なドラマ性、緊迫感溢れる凄味のある映像と演出、これは今期の他のどのアニメの追随を許さない、むしろこのアニメでしか見る事が出来ない素晴らしい持ち味でしょう。

ただ如何せん、重過ぎるのが辛い・・・。
アニメと見るよりはリアルなドキュメンタリー映画としてみるのが正しいのでしょうから、この話の重みを受け止めなければならないのが当然なのですが、流石に日曜の深夜に放送しているのは微妙な気がしてきちゃいました(^_^;)
木曜の8時or9時からとかならなぁ・・・。
しかしここまで“高山文彦氏節”全開なアニメになるとは・・・。
驚きました。
うーん、正直重すぎる話なので、個人的に感想が書きにくいですよ(-_-;)


※視聴のみ
・『Fate/stay night』 第3話 「開幕」
・『タクティカルロア』 第3話 「微笑と素顔」

    2006/01/23   2006年・第1クール アニメ感想     39TB 0   39Com 3  ↑ 

1月22日の雑記

今日1番のニュースは何と言っても、前の記事で書かせて頂きました「とまり同盟」参加でしょう!!ww(正確には昨日の夜ですが;)

さて、本日の雑記に向かう前に私的に少々気になった、書きたい事を書いてしまっておこうと思います。

・『ほっといんくーる』様、祝!1周年記念絵

20日にTOP更新されています。
ここの所慌しかったため、紹介が遅れてしまいまして、大変申し訳無いです(T_T)

着物の色っぽい女性の絵ですが、その・・・見えてます(笑)
帯の部分の描き方が素敵です~。
ちょっぴり開いたお口元が、艶やかさの演出を増している気がします。
(相変わらず絵の感想を書くと良い言葉が浮かんでこないので、とても恥ずかしくなりますorz)

取り上げられなかった以前の絵の1つの、“ツンデレ型ゆたんぽたん”も良いですね~。
・・・私ツンデレ苦手なんですけどね^_^;
うーん、おかしいな??www


・『Jekyll and Hyde』様の大佛はずむ絵 『てきとうなもの』1月20日の記事参照)

はずむたんハァハァ(;´Д`)
恥ずかしげな表情とか組んでる腕とか・・・もうかわいすぎですよ(爆)

今頃になっての紹介のため、ちょっと下の方に移ってしまいましたが;ホント全てが遅れ遅れですみませんorz
まあ、うちはニュースサイトじゃありませんので・・・。
「はずむ萌え同盟」の加入者としては、はずむの愛らしい絵を皆様に紹介させて頂く事も、活動のうちの1つ!!・・・と普段役に立っていない言い訳をしてみます(T_T)


※本日の雑記は、追記からにさせて頂きますm(_ _)m

More ?     2006/01/22   『D.C.F.S.』 プレイ日記       38Com 0  ↑ 

「とまり同盟」に加入させて頂きました

いつも大変お世話になっている『初音島情報局』様(管理人:由喜様)が私としても待望の「とまり同盟」を御作り下さいました\(^o^)/

とまり同盟
詳しくは↑を御覧下さい。

由喜さんありがとうございます、感無量ですm(_ _)m

「はずむ同盟」に加盟していて、しかもこちらにも入ったからといって、浮気になるという訳では決して無いです!!!(力説w)
元々比べる事が出来ないくらい、2人とも大好きですよ(^_^;

個人的意見ですが、はずむはどちらかと言うと、守ってあげたくなるかぁいさが売りwwな“萌えキャラ”ですが、とまりはキャラクターが本当に“良いなぁ~、好き”といえる気がしますね^_^;
どちらが上とか言うのではなく、それぞれに良さがあると思うのです!!(爆)

では同盟に入っている以上、とまりの好きなところを語らないとお叱りを受けてしまうのでw 書かせて頂きたいと思います。

そう言えば以前に、各所で『かしまし』の1話の感想を拝見させて頂いた時に、いつもとてもお世話になっている潤さん(『AM日記@beNatural』様 管理人)が至上の名言を御残し下さっていました・・・(笑)

“ツインテール=田村ゆかり=最強の法則”

・・・潤さん、私の言いたかった事をすべて要約して下さいまして、本当にありがとうございました(ぇww
もうね、声がゆかりんでツインテールキャラなのに、私に「萌えるの禁止~!!」という方が無理ですよ(^_^;)

しかも面倒見の良い性格で幼馴染ですよ。

最高だと思いませんか!!?(殴)

えー、いつも以上に取り乱してしまいましたが;私は元々こんなヤツです申し訳無い。
と、そんな経緯で(?)ありがたくも由喜さんに御許可を頂けましたので、「とまり同盟」に参加させてもらいました。

しかしこうなってくると、『かしまし』の感想には熱を入れざるを得ないですね(^^ゞ
何の特徴も無いポンコツブログですが、微力ながら私の出来る限りは頑張らせて頂こうと思っています(^_^)

ところで、こうなってくるとやす菜ど・・・うわなにをす(ry

    2006/01/22   同盟       37Com 4  ↑ 

アニメ感想まとめ(2006・1・22)

・『舞-乙HiME』 第15話 「アリカ、泣く。」 感想

なんか最近は、全体的に急展開な気がします。
別にそれが悪いとは言いませんがね。

セルゲイにキスを迫ったアリカはあえなく玉砕しましたけれど、その裏には様々な人間の思惑が存在している・・・という話の流れ自体はある意味王道ですが、最近の中では珍しく見えちゃいますね。
個人的には好感を持てます。

ただ、ここまできてキャラクターが多すぎる事が禍しているのか、どうにもキャラクター全員の描写に物足りなさを感じてしまっている自分を発見してしまったのですが・・・。
話の中心となるキャラクターが多すぎる所為で、どのキャラにもいまひとつ肩入れしにくいとでも言いましょうか。
(簡単に言えば、お気に入りのキャラクターが見付からないだけなのですがね;)

そこが今後、後半になるにつれて話がシリアスになったとしたら仇になる様な気がします。
まあこんな事を今更感じているのは、正直私だけだとは思いますけどwww


・『マジカノ』 第3話 「危険な兄妹ってマジですか」 感想

う~ん分かってはいましたが、やっぱりこのやたらにハイテンション過ぎてノリだけで突き進んでいく作風が、私には少し苦手ですorz
結局はキャラクターが好きになれないと、こういう作品は辛いんですよねぇ;
個人的にヒロインはすっごい苦手属性ですし、こんな感じがずっと続くのなら無理かも(-_-;)

春生と舞夏が以前は仲が悪かった・・・?と言う話には興味を持てたのですが、勘違いだったというオチと、その後のエピソードが私としては微妙でした。
普通に仲直りに至る描写を期待していた自分・・・やっぱヌルいわな。


『あまえないでよっ!!喝!!』 第3話 「復活(もど)らないでよっ!!」 感想

柳・・・懐かしい(笑)
しかし本当に前作から相変わらずですが、私としてはエロ以外に何処を見て何を言って良いのかが、全く分からない作品ですww

一希は腹黒エロ可愛いくて好印象なのですが、そのお陰で他のキャラクターはどんどん存在感が薄くなっていきます^_^;


・『陰からマモル!』 第3話 「忍の里から来た少女」 感想

おねがい☆ツインズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!(違)

良い意味でおバカなアニメだという話の印象自体は、全く変わらずかなぁ。
ただ、いい加減に同じネタを続けてマンネリ化していく所が激しく不安です。
阿智センセの関連作品は、個人的にいつもそこで駄目になるんですよorz
しかも新キャラを出し続ける事によって、その展開を継続させていこうとする辺りが、もうヤバイ感じをひしひしと・・・。

とりあえず、清水愛さんのロリキャラは反則ですって何回言えば(ry


ローゼンはまだ見てないや(T_T)

    2006/01/22   2006年・第1クール アニメ感想       36Com 4  ↑ 

1月21日の雑記

今日は前の記事で書かせて頂きました、『ねこねこソフト』さんが次回作「Scarlett」をもって最終作になさる(事実上の活動停止)とのニュースを受けまして、ゲームや他の事をする気力も無く、ネットで関連の情報や皆様のご感想などを拝見させて頂いていました。
今まで「銀色」とアニメの「ラムネ」にしか触れられなかった私ですが、やはりショックです。

しかし、本当に数多くのファンの皆様に心から愛されているソフトメーカーさんだったんだな~と言う事が、とても強く伝わってきました。
私が拝見させて頂いた中でも多くのサイト管理人様達がお嘆きになり、公式サイトのBBSにも多くの声が寄せられていました。
そのどれもが“ファンサービスという点において『ねこねこソフト』を越えるメーカーは無かった”と賛辞を述べられていたご様子からも、“ユーザー至上主義”でフレンドリーなメーカーさんだった事が分かり、「その主義故に企業としては苦しくなってしまったのでは・・・」との声に、思わず嘆きの涙を浮かべそうになりました。

私には詳しい事情は分かりませんが、拝見した意見を参考にさせて頂くと、もしかしたらユーザーを大切にして身を削ってしまったがために、財政面等で苦しくなってしまったのかもしれません。
そして確かに企業としてはそこに問題があって、だからこそ活動停止になってしまった可能性はあるのでしょう。
しかしファンを大切にするメーカーが姿を消すというのは、実に忍び難いです。
これは理屈では無く、一個人としての感情であり本音です。
ファンのために頑張り続けてしまったが故に、消えゆく定めを背負ってしまう・・・。
そこに現代社会が抱える(誰にもどうする事もできない)矛盾を見出し、私としては憤りを感じてしまうのです。
陳腐な若造の意見で申し訳無くは思うのですが、やはり書かずにはいられませんでした。

私個人としては今は、『ねこねこソフト』さんのまだプレイしていない素敵な作品に一刻も早く巡り会える事を、切に願うだけです。
お願いですから、活動停止から即製造中止でプレミアがつき、完全に手に入らなくなるとかは勘弁して頂きたいのですが;無理ですかね・・・。
一部の情報によると秋葉原などでは、『ねこねこソフト』さんのゲームはもう姿を消したみたいですし
_| ̄|○
私のような未プレイ者にも、これからも手にとって触れる機会を作って欲しいと願わずには居られないです。

本日はたくさんの皆様にお世話になりました。
改めて厚く御礼申し上げます。
そして今は・・・『ねこねこソフト』さんのゲームをプレイできる事を願いつつ、最新作「Scarlett」を心から応援させて頂いて、本日の筆を収めたいと思います。

※今日は話題がこのニュース関連のみになってしまいまして、本当に申し訳無いです。
明日からは元の形に戻ると思います。

    2006/01/21   日記&雑記       35Com 0  ↑ 

“ねこねこソフト 「Scarlett」をもって最後の作品に・・・”告知に寄せて

『ねこねこソフト Official HomePage』 “ねこねこソフトよりお知らせ”より。

私の拙文を書くに当たって、まず始めに本当に『ねこねこソフト』を心から愛していらっしゃるファンの方には謝らなくてはなりませんが、私は「アニメ好き~」であまりエロゲやギャルゲをやらない人間ですので、『ねこねこソフト』さんのゲームもプレイした事があるのは遥か昔にやった「銀色」の1作品だけだったりします。

そんな人間がコメントを発する事には自分自身としても悩む部分はあるのですが、前期のアニメ作品の中でも個人的に1番心を掴まれたアニメが「ラムネ」だった事もあり、常に気に掛かるメーカーさんの1つでした。

基本的には昔の『Leaf』とこちらは現在もですが『Key』の2社以外は、PCゲームとしてはあまりプレイしなかった人間ですが、多分ネットでの評判なども相まって、「次に気になるメーカーさんはどこですか?」とその昔かなりの数のPCゲームをプレイしていた頃の自分に問うたならば、『ねこねこソフト』と答えた事でしょう。
「みずいろ」は今でも次はこれをやろうかな~という時に、必ず候補に挙がる作品です。

「銀色」をプレイした時の感動はもう遥か彼方に去ってしまったので、残念ながら細かくは思い出せませんが;思わず友人に「これは良かったよ・・・泣いた」と語らしめるほどのものであったと記憶しています。

思えば“感動系ゲーム”と呼ばれる作品が流行っていた時期の絶頂期に、本当に良作と呼べるゲームを続けて発表していたメーカーさんだったと思います。
そして何よりも、『ねこねこソフト』ならではの独自の路線を突き進まれた事に、最大の敬意を表したいと思います。
例えは微妙ですが“ポンコツヒロイン”というある種の萌え属性は、『ねこねこソフト』こそが業界に普及させる最大の功績を行ったとも言えるのではないでしょうか。
その独自の道を進まれた事によって、“現在の規模や考え方では生き残れなくなってしまった”との事ですが、きっとそれこそが多くのユーザーが求められている作品作りだったに違いないと思うのですが・・・。
無念です。

今となってはリアルタイムで応援できなかった事がとても悲しく残念ですが、私のように今まで手を出せなかった人間にもこれからもプレイする機会が訪れる事を切に願います。
しかしせっかく、「ラムネ」を機にバナーを張らせて頂いたばかりで、これからゲームにも手を伸ばしてみようかな・・・と思っていた矢先でしたのに(T_T)
私としては絶対に、年内に少なくとも「みずいろ」と「ラムネ」と「サナララ」の3作品は、機会をみて購入してプレイしたいと思っています。
あ~、もう!!本当に今までお金の都合がつかないで踏み出せなかった事が悔やまれますねorz

『ねこねこソフト』のスタッフ様、7年間に亘る活動、本当にお疲れ様でした。
「銀色」そしてアニメで見た「ラムネ」と、私にとっても思い出深い素敵な作品を御送り続けて下さいまして、本当にありがとうございました。
新たな場での御活躍を、心から御祈り申し上げさせて頂きますm(_ _)m


追記:いつもお世話になっている『てきとうなもの』様で、この件に関しての各サイト様の反応リンク集
関連:『FiRSTRoN』様での反応リンク集
※うちの拙文も加えて頂けたようです。
Faxia様、ありがとうございます。
この場を借りて厚く御礼申し上げさせて頂きますm(_ _)m

最終作である「Scarlett」の御成功を心からお祈り申し上げると共に、応援させて頂きます。



戯言:遅ればせながら私も前述通り、できる限りは『ねこねこソフト』さんの作品を買いたいと思っています。
まずは「みずいろ」と「ラムネ」からですかね・・・。
TVA「ラムネ」のDVDは、もちろん全巻買わせて頂くのですが^_^;
ゲームは余裕が無いとちと厳しいです・・・_| ̄|○

    2006/01/21   日記&雑記       34Com 8  ↑ 

1月20日の雑記

さて、いつも通り今日の雑記を書かせて頂きましょうか。
今日一番のビックニュース!!は、もう先程すでに書かせて貰っちゃいましたから、そちらをご参照下されば幸せに思います。
“はずむ萌え~!”ですw


ではその他の事についてなのですが、いつも通り『D.C.F.S.』をプレイしていました。
今日からは夏編(Summer Vacation)に入りまして、早速“アリス”をクリアしました。

うん、やっぱり『D.C.』はうるさい位ににぎやかで楽しいゲームであってくれた方が、個人的にはどちらかというと安心して楽しめます。
あとさすがにゲームのおんむ様音夢は、存在自体が偉大だな~と思いました。
音夢がいると全体的にしっくりきますね。
・・・きっと皆様、私がこういう事を書くと疑って掛かるでしょうが、ゲームの音夢は普通に好きですよ(^_^)

アリスシナリオ(多分“Summer Vacation”が全体的にそうなんでしょうけど;)は、まあぶっ飛んだ設定でしたがw 私としては楽しめたのでOK!でした。
ギャルゲなので細かい部分に突っ込みを入れるのはよそうっと!(爆)

で、今日はビデオに録っておいたアニメを見る事ができていませんですので、感想は書きません^_^;
まあ録ったのが『舞-乙HiME』と『ローゼンメイデン トロイメント』なので、両方かなり好きで見ている作品ですが個人的に感想を書きにくいので、このまま書かない可能性がありますがね(^_^;)
明日他にネタが無ければ書くと思います。

では、本日はこの辺りで失礼しますm(_ _)m

    2006/01/20   『D.C.F.S.』 プレイ日記       33Com 2  ↑ 

「はずむ萌え同盟」に加入させて頂きました!!

『ボーダーライン』様(管理人dark様)が「はずむ萌え同盟」を御創設されました!!!

はずむ萌え同盟
詳しくは↑を御覧下さい。

無敵の龍様が存在を教えて下さったのですが、(龍さん感謝です~)いつも大変お世話になっている『初音島情報局』様(管理人由喜様)がすでにお入りになられていた様で、そちらでバナーを発見させて頂いたので「私も是非に!」と思いまして、早速『ボーダーライン』様に御伺いしました所、ありがたくも御仲間に加えて頂けました\(^o^)/
(ちなみにNo.8みたいですv)

いやー、個人的に今まで同盟関係には全く食指が働かなかったのですが、今回ばかりはかなり積極的に加入させて頂きたいと思いました(^_^)
私的に今期No.1作品は『かしまし』だと思っていましたし、何よりも2話を見ていてはずむの可愛さにもうかなりヤラレていた所でしたからね^_^;

という訳で、これからはもう公の場で皆様に隠さないで、全力ではずむに(*´Д`)ハァハァ出来る訳ですね・・・!!(爆)
ではでは早速、はずむかわいいよはずむ!!!!

これからは同盟員として、『かしまし』の感想にも少しばかり力を入れるかもしれません。
まぁ、はずむの魅力を少しでも多くの方に広められる様に、それなりには頑張らせて貰っちゃいますよ~ww

ただ1つ気掛かりな事が、うちは弱小ポンコツブログの道を自ら好んで突き進んでいっているものですからww 他の皆様のところよりかは全くお役に立てないです~って事ですかね(T_T)
でも、はずむへの愛は私も皆様にも負けない位大きいと思うので(ぉ 皆様の陰に隠れながら私らしくコソーリ応援して行きたいと思いますね!!

・・・ところで、「とまり同盟」は出来ないのかな??(ぇ

    2006/01/20   同盟       32Com 6  ↑ 

1月18日深夜放送分のアニメの感想と1月19日の雑記。

今日は感想と雑記を併せてしまいます。理由は下の雑記で書きますね^_^;

・『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』 第2話 「彼女は彼女である事を自覚した」 感想

コレはいいゆかりんアニメですね(笑)

どうやらお世話になっているサイト様の感想等を拝見させて頂いたところ原作とは構成が違っているみたいですが、良かったと思います。
むしろ早く原作の通販届いて~www

さて、アニメ2話ではとうとうはずむが女の子としての生活を始めることになった訳ですが、やっぱこの話好きですわ自分。
駄目だ、このアニメの感想を書いてしまうとイカレた性癖趣味を持っている事が皆さんにばれてしまう
(-_-;)

えー、私は可愛ければなんでもOKな人間です!!(爆)

むしろ最萌えキャラは明らかにはずむな気が・・・^_^;
という訳で(ぇ、はずむかわいいよはずむ
あと冒頭で書いた通り、今回はかなりとまりの出番が多かったので、ゆかりんファンの私としてはこんなに嬉しい事は無い!といった感じでした。

そのとまりもかなりお気に入りですー。
幼馴染で姉御肌でツインテっぽい(先は編んでる??)髪形が最高です!!
それにゆかりんボイスが良く似合っている気がするのですが、私がゆかりんひいきなだけですか、そうですか○| ̄|_

逆にやす菜の出番が殆ど無かったので、まだ本格的には百合アニメっぽくなってはいない感じでしたかね。
ほっちゃんの出番が無かったのは悲しい(T_T)
しかし本当に好きな声優さんばかりが出ているアニメというのは、見ていて気持ちが良いですね。

並子先生はぶっ飛びすぎていて苦笑しか出来ませんでしたが、思っていたよりかはギャグパートも好印象だったかなぁ。
流石は外道先生アニメだな!とは思いましたが(^_^;)

とりあえず間違いなく個人的には今期No.1作品となりそうですので、今後も期待大です(^_^)
・・・と思っていたら最後何か変なキャラクターが出てきたので、激しく不安になりましたorz

ちょっと追記:書き忘れた・・・。
OPがeufoniusで良い感じです。
しかも今回初お披露目のEDでしたが、『D.C.』のキャラクターソングにも御提供なさっているあのゆうまおさんかぁ。
これは楽曲にも恵まれたのではないでしょうか。


・『灼眼のシャナ』 第15話 「炎の生まれた日」 感想

そういえば前回の感想を書いていませんが、予想した通り過去編が余り自分の興味の範疇に入っていなかったり。
まあ、お話の上では間違いなく重要なものであるとは思うのですが、自分が好きなキャラが全く出ていないのは辛いですね・・・。

とりあえず今回最大の見所はシャナの包帯巻き(?)姿ですかね。
個人的には余り興味が持てない話でしたけど、普通にアニメとしてみれば台詞回しの格好良さとかもあって、良い味は出してると思いますよ~。
ファンの人、すみません。
石を投げないで下さいww




という訳で雑記です。
何でまとめてなのかと言うと、今日は用事があって出かけていたので、『D.C.F.S.』をプレイできなかったのですよ。
なので有体に言えばネタがありません。
帰りがてらにゲームセンターによって、いつも通り『麻雀格闘倶楽部4』を打ってきましたけど、今日は微妙でオーブの増減は無しでした。
むしろ放銃しまくったので、お金が吸い取られて大変でした(T_T)

明日からは通常通り『D.C.F.S.』に戻ると思います\(^o^)
では、本日はこんな感じで失礼しますm(_ _)m

    2006/01/19   TVA 『かしまし』 感想       31Com 8  ↑ 

1月18日の雑記

今日も今日とてARIAは逝く~(ぇ
『D.C.F.S.』をクリアする♪・・・っと。(意味不明)

と言った感じで、今日は春(Cherry Blossom)編で唯一残った、いえ、残しておいた“ことり”をクリアしました。

クリアしたのですが・・・すみません、これ微妙じゃないですか??(-_-;)
ことりよりも明らかにともちゃんの方がヒロインっぽい気が。
それが楽しめれば良かったのですが、個人的には余り。
なんかことりが嫉妬している理由を見て、私的には彼女が嫌なキャラに思えてしまいました_| ̄|○

ううっ、キャラは最高なのにシナリオで損している様な気がしてしまって、つい文句を言ってしまいました
(つД`)
うーんまあ、ことりファンの皆様が楽しめたのでしたら、私如きがとやかく言う事はありませんがね。


・私的メモ

・『ラムネ』OHPのトップで、DVD1巻発売の宣伝

もうね、最近信者に近い感じですね(苦笑)
しかも昨日の更新情報で、関連商品のキャラソン詳細と漫画化&小説化のお知らせが~!!\(^o^)/
漫画化(1/26発売のコンプエースVol.5)と小説化(2月2日発売予定)ですか~、ホント嬉しいです。
って言うか絶対に買わせて頂きますよw
・・・でも今の所、流石に原作まではお金が回らなさそうorz
今月と来月は金銭的に辛いものがありそうです(T_T)

    2006/01/18   『D.C.F.S.』 プレイ日記       30Com 5  ↑ 

アニメひと言感想まとめ(1月17日深夜放送分)

・『鍵姫物語 永久アリス輪舞曲』 第3話 「Caucus-Race」 感想

これは駄目かもわか(ry

うーん、厳しいなぁ・・・。
ありすときらはが有人の楽しがるものを探して、2人で競い合っているバタバタコメディー部分も、私としては痛くて楽しめなかったです(-_-;)
かといってシリアス部分が特に面白いという作品でも無いですしね。
前回懸念した通りというかそこまで出番が無いのが当たり前ですけど、今回はキサが出ていない分ぶっ飛んでいる面白さもなかったですから。
という訳で今回については普通につまらなかったですね。
まあこれからも見ますが・・・orz

って言うか今回キリカが最初に出てきた時に、パッと見『シャナ』のマージョリーに見えました(爆)


・『闘牌伝説アカギ~闇に舞い降りた天才』 第16話 「破滅の闘牌」 感想

最近、今まで以上に展開がゆっくりめな気がしていたので、心掛かりになっていましたが、今回からやっと“対鷲巣戦”の麻雀が開始されました。
打っていない時に繰り広げられる、凄味のあるアカギ達の掛け合い・心理戦も雰囲気が独特で圧巻されて好きですが、やはり麻雀を打っていてこそ面白く感じるのが麻雀打ちとしての真理です。
まだ今回は“闘牌”が始まったばかりなので、次回からの本番が楽しみです。


・『Angel Heart』 第14話 「復活C・H(シティー・ハンター)!」 感想

シティー・ハンター復活!とは言っても、実質獠ちゃんは何もしていないで全部香瑩に任せっきり。
結局この物語の主人公は香瑩なのだからそれが当たり前なのでしょうけど、旧『CITY HUNTER』のファンとしてはやっぱり多少物悲しく思う所もある訳で・・・。

今回の見所は『Angel Heart』にまで(微妙だったけど)百合設定キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!だけかな。
って言うか最近いい加減に流行り過ぎね、こういうの(^_^;)

個人的には次回予告で見た幼女登場の方が楽しみだったりして(殴)

    2006/01/18   2006年・第1クール アニメ感想       29Com 4  ↑ 

1月17日の雑記

えーとまずは、TB禁止試行期間を経て、特にどのサイトの管理人様からお叱りや御苦情を受ける等の事も御座いませんでしたので、これから先についても全面的に禁止させて頂く事にしました。
最近スパムも多いので、ちょうど良い機会かもしれません。
このブログが今現在のところは感想サイトではないので・・・という理由が1番大きいので、少なくとも個人的に期待作が少ない今期については方針が変わる事は無いです。

これから先感想サイトに戻る事は・・・恐らくは無いとは思うのですがww アニメ『ARIA』の第2期が始まったらまた少し違う方向を考えるかもしれません(^_^;)


さて今日は昨日の続きで、『D.C.F.S.』をプレイしていました。
今日は昨日の記事の通り、迷って残った方のキャラである“和泉子”を攻略しました。
まぁ私は別に良かったのですけど、これ本当に和泉子シナリオかよ!!って感じでしたね(爆)
他のキャラクターが輝いて輝いて・・・ww
(多少ネタバレっぽかったかな、汗)

相変わらずギャルゲしかやっていないので、他にネタはありません(爆)

『ARIA』『ラムネ』のDVD発売が待ち遠しい、アニオタな方の人間の私orz(これじゃ意味不明ですかね?)

あ!そう言えば1つだけネタがあった!!
昨日『あいのり』見ていましたら、女流麻雀プロの和泉由希子プロがあいのりに参加するとかになって、凄く驚きました。
しかも『麻雀格闘倶楽部4』が全国のお茶の間に流れたし^_^;
正直大爆笑しながら見ていました。
コンマイ、大々的なコマーシャル活動乙です!

あとですねフ●テレビさん、1つ勘違いなされているのですが、あのゲームは自分でプロを選んで対戦なんて、できるわけ無いですって!!!
偶然たまたまプロ本人とネットワーク対戦するんですよ。
(まあ、プロがいらっしゃるお店に行けば、直で店内対戦はして下さる事はあるそうですが。)
ちなみにどうでも良いですが、私は今の所プロ雀士本人とは5人程対戦していて、1回プロをラスにしてトップ取った(勝った)事があります。
当然、メチャクチャ偶然でしたけどね(^_^;)

    2006/01/17   『D.C.F.S.』 プレイ日記       28Com 0  ↑ 

アニメひと言感想まとめ・・・とか

・『かしまし~ガール・ミーツ・ガール~』 第1話 「少年はその日変わった」 感想

個人的には、今期No.1はこの作品になりそう~と思いました。
ストーリー自体には正直そこまで惹かれませんでしたが、豪華な声優さんと、ある意味では最近使い古されてしまった感のある、女装(かしましの場合は女性化ですが)作品という物語根幹の設定は自分好みです。

主人公が宇宙船にぶつかられて~という件の、何も考えていないいい加減さでの超展開は、流石は我等が“外道”センセ原案だと諦めていたり。
むしろそれを楽しめてしまったりする自分にとっては、センセはもう本当に尊敬に値する気がします^_^;

まぁ、今回は展開がゆったりとしていたせいか、ストーリーは全くプロローグの域を出ていなかった感じでしたから、次回からに期待です。
本番は明らかにここからですよ。


・『Canvas2~虹色のスケッチ~』 第14話 「ひめごとはダークネイビー」 感想

前から薄々思ってはいたのですが、このアニメ全体的に中途半端に終わる事が多い気がするのですが。
前回では、柳は明らかに憎むべきキャラクターで悪い人間にしか見えなかったのが、今回あっさり浩樹が許して解決。
盛り上がりも何も無し、と。
正直物足りなさ過ぎです。
全体的に見ても、浩樹が絵をやめた理由は他にあると言っていたから、そこだけ描けば良かったんじゃないのでしょうか?
この話に2話も使って、やった事の意義が分からなかったです。
きーやんの声だけ聞いて楽しんでたから別にOKですけど(^_^;)




他にも前から感想を書いているアニメは見ているのですが、個別に言う事は余り無いので、折角新番が出揃った所ですし、それについて全体的に書いてみようと思います。
少し1話と2話とで、見方が変わったのもありました。


・『マジカノ』

1話よりは2話のほうが、個人的には圧倒的に面白かったです。
前回が個人的に微妙だったのは、ハイテンションギャグやノリについていけなかった事もありましたが、キャラクターが好みに合わなかった方が大きかったみたいですね。
まぁ未だにあのノリには馴染めませんが、ヒロインと主人公の姉妹が出張らなければ、まだ・・・って絶対無理ですけどねorz
とりあえず、私としては生徒会長が一押しって事で。
でしたので1話の時に切るとか言っといてなんですが;しばらくは視聴継続って事で。


・『陰からマモル!』
・『あまえないでよっ!!渇!!』

この2作品に関しては印象が変わらずなので、特に書く事は無いです。
当然、視聴は継続します。


・『よみがえる空-Rescue Wings-』

なんか想像していたのとは違うなぁ・・・。
というよりは恐ろしく地味な演出が続くので、退屈に感じているのかも。
シリアスな話で丁寧な人物描写をやっている方だとは思うのでそこは好印象なのですが、いくらなんでも淡々とし過ぎているような気がしなくもありません。
場合によっては切るかも。
おかしいなぁ、こういうリアルシリアスストーリー(の様な感じの作品)は好きなはずなのですが。


・『落語天女おゆい』

これはヤバイですよ、今回までが見所の予感が・・・。
どう見ても江戸パートが要らないのに、登場人物が江戸に行っちゃったら多分見所は無くなるでしょう。
普通の学園物をやっていればなぁ。
切る可能性高し。


・『タクティカルロア』
・『練馬大根ブラザーズ』


予想通り・・・というか予定通り切り確定です。



※ぼそっと
あと、某人気作が全然面白く無い様に感じる私は、やっぱりアニオタとしては異端かも。
これは本気で、前に書いたアンチ云々抜きにしての話。
実はこれでもそれなりに期待はしていました。
簡単に言えば、話の設定が私には向いていないだけなのですが(-_-;)

    2006/01/17   TVA 『かしまし』 感想       27Com 2  ↑ 

1月16日の雑記

うーん、いつもながらネタが無いですよ。
一応ビデオに録画しておいた大方のアニメを消化するのに、日曜と今日は費やした感じがありますね。
ついでに土曜は友人と『麻雀格闘倶楽部4』をやりにゲームセンターに行っていたので、最近は時間の使い方が大雑把な事が続いていました(-_-;)
・・・明日からは反省しますorz


では今日からひとつだけ特別な事を始めましたから、その事でも御報告させて頂きますか(^_^;

えー今更ですが、随分前に買った『D.C.F.S.』をついにプレイ開始し始めました!!!

私が積みゲーに手を伸ばす日が来るなんて、前のブログの時には考えられませんでした(笑)
今期はアニメの注目作が個人的に少ない事も手伝ってか、最近アニメがそこまで興味対象でなくなってきたので、ちょうど良い感じです~!(^_^)
(意外かもしれませんが、いつもはそこまでゲームには熱中しない人間なんです)

まあ久し振りに開始したゲームが、私らしくギャルゲですけどね^^;
そもそもゲームは殆ど、ハマった時にドラクエかギャルゲ(たまにエロゲ)しかやらない人間でしたわ(爆)
いつもやっているのは麻雀だけ・・・。
もちろん違うゲームもたま~~にやりますよ。
嘘じゃないですよ!!(最近『ラムネ』最終回での健次のこのセリフが、彼と同じ言い方で、リアルでも良く口をついて出ますorz)

さて、そんな『D.C.F.S.』ですが、プレイし始めて早速春の・・・“叶編”を攻略終了しました。

最初は「キャラクターが並んでいる順番通りに行こう!」と思っていたのですが、なんか“ことり”からやるのは少し勿体無い気がして(^^ゞ
(私は例えるなら、好きな食べ物を後にとっておくタイプですwww)

でも「最初は自分が気に入っていて好きなキャラから始めたい!」とは思っていたので、それでは順番通り春の残り2人のどちらかからはどうだろう・・・と思ったのですが。

“叶”と“和泉子”から選ぶのは、2人とも好き過ぎて無理ですって(死)

30分悩みました(T_T)
・・・Spring(Cherry Blossom)編、(攻略キャラの)クオリティータカス。

で、最初に述べさせて頂いたとおり攻略終了しましたが、特に感想等は書きません(爆)
私がゲームの感想を書くとネタバレ全開になる事請け合いなので、そういうのは自分が納得できないので無理です(^_^;)
まあ1つ言うなれば、久し振りにギャルゲをプレイしたので、想像以上に楽しめたという事と、プレイしながら終始ニヤニヤしている自分キモス○| ̄|_って所ですかね。


とりあえず、これからしばらくの間は『D.C.F.S.』に熱中すると思うので、ブログの更新が疎かになる可能性が高いですwww
アニメの感想も、多分気が向かない限りは書かないと思います。
元々そういうブログですけれどもね。
しばらく適当に磨きが掛かっちゃうと思うのでw 一応、いつも御覧になって下さっている皆様には御留意頂けるとありがたいです。
って言うか申し訳無いですm(_ _)m
では、本日はこの辺りで失礼します。

    2006/01/16   『D.C.F.S.』 プレイ日記       26Com 0  ↑ 

史上初のバトンを頂きました。 2005年・映像作品ベスト10!バトン【アニメ部門】 回答\(^o^)

2005年・映像作品ベスト10!バトン【アニメ部門】というバトンを、いつもお世話になっている『鷹2号の観察日記』様から頂いたので、お答えをさせて貰いたいと思います(^_^)

ちなみにバトンを送って下さった鷹2号さんの回答は、その1が“こちら”でその2が“こちら”です。

実は以前のブログでは、誰からも1回たりともバトンを貰えなかったので(T_T)今回がブログを始めさせて頂いてから史上初のバトンになります。
wktkです~ww

では早速お答えさせて頂く事にします!!


※補足で次点・・・『苺ましまろ』 『ぺとぺとさん』 『ノエイン もうひとりの君へ』

基本的にマッタリしている『苺ましまろ』『ぺとぺとさん』は自分としても、いかにも私が「好きそう!」なアニメだと思います(^_^;)
『ノエイン』は苦手なSF作品(セカイ系っぽい)作品の中では、丁寧に作られている事と戦闘に緊張感がある事、キャラクターが魅力的なので苦手意識を考えても高評価です。


第10位・・・『魔法先生ネギま!』

はいはいワロスワロス
冗談ではありませんです、ええ。
という訳で、世間の悪評高い某アニメがギリギリでランクインですよ~。
まぁ良くも悪くも話題性には事欠きませんでしたね。

実際は圏外の3作品とかなり迷いましたけど、原作未読なので悪い部分がそこまで目に付かなかった事、キャラクターがやはり魅力的であった事などを踏まえてこの作品をランク内に。

原作ファンに非難を受けても仕方が無いとは思いますが、ヒロイン(神楽坂明日菜)火葬wやその後の綾瀬夕映&宮崎のどかの修羅場の回といい、相坂さよの回といい物凄く良エピソードに見えてしまいましたよ^_^;

まあ、『ARIA』で原作ファンの嘆きは身に沁みましたがね;
・・・実は最近、アニメを楽しむ最高の条件は原作未読な事なのでは?とか思っちゃったりしています(^^ゞ


第9位・・・『ローゼンメイデン トロイメント』

ハイ、原作も前作も見ていません。
・・・しかしいい加減な人間ですね、自分(-_-;)
前作より評判が悪いみたいですけど、シリアスな話の方が好きな私には今作の方が向いているのではないでしょうか?と勘ぐっていたりしています。

とりあえず録画しておいてまだ見ていない、今週の分の話見ないと・・・。
ドール達は皆可愛くて好きですが、翠星石と蒼星石の双子が特にお気に入りです^_^


第8位・・・『まほらば ~Heartful days~』

ああ、やっと原作から知っていて読んでいる作品が来ましたか(笑)
アニメはあの『ちっちゃな雪使いシュガー』のスタッフ様達の手によって作られるとの事だったので、始まる前は物凄く期待していました。
丁寧で雰囲気も良く、なかなか好印象ではあったのですが・・・。
まあ、あの凄まじい(失礼)原作を、良くアニメとして味付けして再調理して下さったな~と思います。

マッタリアニメは普段なら大歓迎な私なのですが;この作品に関しても如何せん原作を知っていた事が少しだけ失敗だったかも!?
原作の魅力をどちらかと言うと微妙なギャグと強烈な毒だと思っていた私が悪いのでしょうが(爆)
アニメは本当にサプリメントアニメでしたね。


第7位・・・『スクールランブル』

こちらはアニメ→原作読破の代表的作品。
普段少年誌は滅多な事では読まない人間なものですので^^;

原作読破後に考えると、あんなショートショート漫画を良くきちんと(ほぼ大体は)原作通りにして作っていたものだな~と思います。
って言うか実は原作よりアニメの方が好きだったり。
原作の最大の山場である騎馬戦編wが少しあっさりしていた様な気がする所以外はアニメの方が全体的に良かった・・・と思います。


第6位・・・『闘牌伝説アカギ ~闇に舞い降りた天才』

まだ終わっていませんしね~。
とにかくこれから先もずっと楽しみです。
麻雀を描いた作品は最終的に自分の中で別格になってしまうと思うので、高評価せざるを得ないです(笑)
しかし、あんなにしっかりとした作品になるとは思いませんでした。
原作漫画家さんは天才的な技量を持っている気がしてなりませんが、あの独特の雰囲気はしっかりとアニメにも継承されていましたね。
毎週見るたびに麻雀が打ちたくなりますww


第5位・・・『英國戀物語エマ』

これもアニメ→原作。
詳しくは去年の総括記事の時に書きましたから、今回はざっと簡単にします。

とにかくヨーロッパの歴史や建築物、昔の人の生活様式がとても好きなので、最初はそこの部分で惹かれた部分が大きかったのかな~と思います。
そして主役の2人よりかは、桁違いといっても良い位エレノアとハキムの方が好きでしたけど、彼らを含めたサブキャラクターがとても魅力的で心掴まれました。
恋愛をコメディーでは無い作品で描いているという部分も好きでした。
真面目で丁寧に作られている作品が、当時の私には珍しかったのかもしれませんね。


第4位・・・『ARIA The ANIMATION』

工工エエエエ(゚д゚;)エエエエ工工

(評価低すぎない?)とお思いになられた方は多いと思いますがw許して下さいwww
まあこの作品に関してだけは極度の原作厨なので、こればかりは仕方が無いですよ。
原作ファンは色々と心に引っ掛かって、大抵の人が楽しみが半減したと思いますから(T_T)
私はこれでも点を甘くつけて、わりと高評価している部類かと思います。

総括の所で書いた事が大体全てですかね;原作(特に『AQUA』)の自分が好きな良い部分がほぼ全滅だったのは、流石に痛すぎました(-_-;)
オリジナル(特にSF設定の掘り下げ部分の描写)はね、私自身が好きで見たかったならあれで良かったのですけれども、『ARIA』の原作で魅力を感じていたのはそこではなかったんですよね・・・。

『AQUA』部分が全く(と言って良い位)語られていない事もあってか、アニメから御覧になって下さったファンの皆様からの「日常に終止してしまっていて、灯里達の成長が感じられ難かった。」という御意見を拝見した時は、少しだけ悲しかったです(T_T)

それでも原作の良い話を使って“ネオ・ヴェネツィア”の素晴らしい景色、穏やかに流れるゆったりとした癒しの雰囲気・時間という、作品の1番大切な部分の“世界観・空気”を見事に描いて下さった点など、間違い無く素敵な作品でした(^_^)
当然ながら、本来であればベスト3に入るのに相応しい作品だとは思います。
そうならなかった理由は、私が原作信者だというのみです○| ̄|_


第3位・・・『ラムネ』

多分皆さん驚かれるか、管理人はついに頭がおかしくなったかポンコツwになったかとお思いになられるかのどちらかだと考えますが、私はいたって真面目ですよ。
前期は絶対にアニメ版『ARIA』よりも『ラムネ』の方が好きレベルは上でしたから。
理由の半分は『ARIA』の項目で触れていますね。

では何故そこまで『ラムネ』が高評価なのかというと、私の脳がギャルゲ脳な事も関わっているのかもしれませんがw本当に癒されたんですよ!!
正直、泣く事もしばしばでした。
雰囲気アニメ(何がやりたいのかが分からない)とか、七海先生以外のヒロインの扱いが酷いとかね、色々と人によってはマイナス部分があると思うんですよ。
そこが私には全く問題にならなかった。
ただそれだけの事なんだと思います。

とにかく、キャラクターも雰囲気も音楽もストーリーも作画も、それぞれが部分的にポンコツなところwwも、最終回のセリフと演出なんて特にですが、自分が“その作品の世界観”を全て許容して好きでいられたのが高評価の理由です。
思わずDVD予約しちゃった程ですから(笑)

そう、多分これが愛なんですよ(爆)


第2位・・・『魔法少女リリカルなのはA's』

うーん、殆どの方にとってもこの作品は鉄板でしょうかね^^;
間違える事無く自分の中で2004年のNo.1作品は前シリーズの『なのは』でした。
今年もトップに推せるだけの素晴らしい作品ではあったと思うのですが、個人的に前シリーズに比べると少し落ちたかな~とも思いました。
理由としては前期の『なのは』で好きだった箇所がバトル外の友情&家族愛が中心であった事に対して今回は戦闘シーンだけのストーリーも多く、以前から述べさせて頂いている通りその手の作品が苦手な私には少しだけ辛かった部分もあったので。
あとサウンドステージや小説を見ていないと、多少ついていけない部分があった事もちょっぴり考慮しました。

但し、今作は前作よりもキャラクターが良かったですね。
はやてちゃんもヴォルケンリッターもリインフォースも、とても好きでした。
まあそのお陰でなのはが悪魔になったりしましたが
・・・ゴホン、とにかく最終回が素晴らしかったですね。

“終わり良ければ全て良し”です(^_^)




そして・・・栄光の第1位は!! 『AIR』です!!!!

私が真性“Key”至上主義者である事はあまり知られていない事かもしれませんがww(ぇ;ご存知でしたか!?w)ええ、実はそうなんです(^^ゞ
そしてKeyファンとしては、この作品を1位にせざるを得ませんでした。

正直原作ゲームは私にとっては特別な作品なので、それを12話という短い時間でまとめた作品であるアニメ版は、ジェットコースターに乗って『AIR』の世界を体感しているようなものだとは思います。
ゲームが冗長過ぎだという向きもありますが、私としてはある意味その冗長さこそがゲーム『AIR』の魅力でもあると思うので、アニメには物足りなさを感じた部分はありました。

それでもトップに推したのは、あの素晴らしい原作の雰囲気を壊す事は全く無く、多少ダイジェストっぽいですが;原作の良いエピソードは余す事無く全てをストーリーの中に組み込んで下さったからです。
そして賛否分かれる最後のシーンまで徹底して原作準拠で終わった姿勢を評価したかった事もあります。

まぁ何だかんだと文句を言ってしまいましたが、唯一難点だった最終話の“晴子ミュージカル”以外の部分については、全く問題は無かったと思いますw

間違い無く私の人生史上に残るアニメでした。




では、以上で私の2005年・映像作品ベスト10!バトン【アニメ部門】の回答とさせて頂きたいと思います。

バトンは渡さず置いておいて、貰って下さる方が自ら拾って行って下さる形にするのが後腐れが無いと思いますので、放置させて頂きたいと思いますm(_ _)m

※なお追記からは、確認用に2005年(昨年)私が複数回以上見たアニメ(2004年開始~2005年終了の作品も含めて)のリストを書いておきたいと思います。

More ?     2006/01/15   バトン       25Com 9  ↑ 

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