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2006年・第4クール新アニメ感想まとめ(暫定版)

今週開始されたアニメについての、ごく個人的な評価と簡単な感想を書いてみました。

評価の目安としては、
★×5・・・とても良い ★×4・・・良い ★×3・・・それなり ★×2・・・あまり良くないかなぁ ★×1・・・だめぽorz
みたいな感じで。
★2つ評価以下の作品は、次回以降切ってしまう可能性が高い感じです。
(中には一部例外がありますがww)

非常に偏っているw私の好みが反映されている結果ですし、作品自体を批評している訳ではない事を御理解下さい。

◆日曜日

・金色のコルダ ~primo passo~ 第1話 「ありえないプレリュード」 ★★★

乙女ゲー原作という認識で良いのでしょうか、主人公が女性ですし、音楽コンクールに選ばれたメンバーの中にも女性がいたので、所謂BLと比べたら男性視聴者的にもとっつき易いかな~と思いました。
ツンデレキャラwの声優さんが谷山紀章さん、妖精リリの声が水橋かおりさんというのも、私には嬉しいところです。
音楽面に関しては突っ込みようがありそうですが、恐らく本格的なものとはなり得ないでしょうし、その辺りの設定に関しては気楽に構えようと思っています。
力を入れずに見られる点は、この作品の作風としてはプラスに働いている様に思えました。
嫉妬から発生した笙子さんに対するいじめを、香穂子が発見して助けた事によって、今後に百合的な要素を期待してしまったのですが、果たしてどうなのでしょうかww(^_^;)


・ギャラクシーエンジェる~ん 第1話 「出撃!天使のスクランブる~ん」 ★

うーん、「マジカノ」の監督さんという事で、恐らく私にはノリが合わないであろうという事は覚悟していましたが、これは想像以上に厳しかったです。
この手のギャグアニメは、本当にダメな人間なので・・・orz
宇宙艦での妙に動きが良かったり、構図が凝っていたりする戦闘シーンには惹かれました。
ただ、それが不運な事に、逆に作品が描きたい要素がどの辺りになるのか、全体を通してちぐはぐな印象を与えてしまっていたのは、正直否めないかと思います。
まあ、恐らくはギャグシーンがメインに当たるのでしょうけれども、その肝心のギャグ自体が薄ら寒い仕様では、そこまで大きな魅力を見出せなくても仕方が無いですかね(-_-;)
アニメ作品としてみれば、監督の個性・色が如実に現れている作品として、興味深い存在ではあるのですがねぇ。
ちょこシスの「KEEP OUT」をネタにしているのか否かw面白い表現もありましたしww


◆月曜日

・ときめきメモリアル ~Only Love~ 第1話 「ときめきの出会い」 ★★★

正直に言って、「今更ときメモ?」と斜に構えていたのですが、最初に想像していたよりかは素直なつくりで、存外面白かったです。
開始してから早速時系列がメチャクチャだったので、しばらくの間はどういう展開になっているのかが掴めずに、多少混乱してしまったのですが、初っ端からトラブルに巻き込まれてしまって困り果てている主人公という、どこまでもお約束な展開を如実に表すものとして現在に立ち戻ってきた時の主人公の苦悩を表すのに一役買っていましたし、そもそもそういう回想自体が、こういう作品にとってはお約束な存在でもあるwので、物凄く悪い印象にまでは至りませんでした^_^;
ひとまず、メインヒロインというか、これまたお約束キャラクターであるマドンナ的存在(古いよ!)な小百合さんが、誰に対してもどこまでも優しく、笑顔を絶やさないという完璧超人っぷりを「これでもか!」という位に見せ付けてくれました。
にも拘らず、それを見ての私の感想が、「ああ、絶対にこのキャラクターって、笑顔の裏では何を考えているのか分からない腹黒いタイプだよな!ww」という捻くれたものであった事も、ある意味ではお約束と言えなくも無いでしょうか(爆)ww
とりあえず私は、図書室で本が取れないで困っているという、これまたお約束過ぎるフラグの立ち方をした、
大 人 し そ う な タ イ プ の 水 奈 に 萌 え ち ゃ っ た か ら
(私の事を多少知っている御方ならば、私がこういうタイプのキャラクターには弱い事を御存知である・・・はず、多分;)
次回も期待して見ますよ!w


・らぶドル ~Lovely Idol~ 第1話 「らぶドルですか?」 ★★

冒頭から延々と続くコンサートシーンに度肝を抜かれました(と言うより、( ゜д゜)ポカーン状態になりました)ww
どうやら3期メンバーが主軸のようですが、そのキャラクター達を蔑ろにしての1期・2期メンバーのコンサート、続けてメンバーを紹介する手筈だったのに社長の独断での延期と、非常に見せ方を誤ってしまっている気がしてしまった1話でしたが、その所為で、ただでさえキャラクターが多くて掴み難いのに(しかも全員同じ顔ですから、余計にねw)売りである筈のキャラクターの紹介すらままなっていない状況というのでは、流石にお話にならないです。
そんな状況の1話からして、メーンヒロインと思しきツンデレさんを中途半端に出演させていたり、マネージャーの妹さんがメンバーに加わるであろう事を予測させる伏線を張ったりと、前半に反して後半は意外と場面転換が忙しかった事もマイナス。
とは言いつつも、後藤邑子先生が御出演なさっているので、私としては見続けるしかないのですがね!(ぁ
・・・でもでも、やっぱり後藤邑子さんは、ぽんこつキャラの声をやっていらっしゃる方が、個人的には好きみたい(^_^;)


・Pumpkin Scissors 第1話 「不可視の9番」 ★★★★

主人公・アリス少尉の空回りなキャラクターには、大きな戸惑いを覚えてしまいましたが、オーランド伍長の謎めいたキャラクターの掘り下げを中心に、戦闘シーンの迫力もあり、1話の立ち上がりとしては上々であったと思います。
ただ、こういうミリタリー要素のある作品は、私の苦手とする分野なので、今後見続けていけるかどうかはちょっと不安かな。


◆火曜日

・D.Gray-man 第1話 「アクマを狩る少年」 ★★★★

正直に言ってしまえば、「これなんてBLEACH?」と言ってしまいたくなる位、最近のジャンプ作品共通の雰囲気を味わう事しかできなかったのですが、1話の作りとしてはとにかく丁寧だったかな~と。
専門用語の説明に、併せて具体的な敵の提示と、これ以上無いくらいのお約束少年漫画展開でしたが、とりあえずは次回も見てみようかなと思うだけの魅力はありました。
・・・多分、13話位で飽きて見なくなっちゃうと思いますけどorz
コメディタッチな描写が、重苦しいストーリーの緩和に一役買っていて良い感じ。


・DEATH NOTE 第1話 「新生」 ★★★★★

1話が終了した段階では、殆ど話が進行していないので、これといって書くことが無いのですが、これでもかというくらいの高クオリティーさには、とにかく素晴らしいのひと言。
狂気の世界を映像美として巧みに魅せてくれた作画と少々過剰気味な演出とのマッチングには、思わず画面の中に引き込まれました。


・ゴーストハント 第1話 「悪霊がいっぱい!?」 ★

ええと、少女漫画の心霊モノって、そもそも作品のウリ自体が、「私の年齢になってしまうともう楽しめないチープさ」なんですよねぇ。
それにしたって、あまりにやる気が無さそうに見えてしまう作画や、個性の無いキャラクターの造詣では、意外と豪華なキャストが勿体無くて泣いてしまいそうですよ。


・ヤマトナデシコ七変化♥ 第1話 「暗闇に差し込む光」 ★★★★★

やべえ、ナベシン最高だよ!!w腹痛ええぇぇww

今期の中では、ストーリーのテンポの良さといい、しっかりと笑えるギャグの描き方といい、明らかに他の作品と比べて抜きん出ていました。
キャラクターデザインで、どうしようもないくらいの拒否反応を示しそうでしたが、元々作画をあまり気にする属性の人間ではない事もあるし、少女漫画を普通に読む人間なので、慣れたら大丈夫でした。
むしろ、これはこれで味があって良いかも。
主人公は本当は美人なのに、ブスと言われてしまって顔を隠すようになり、一緒に下宿する事になった美少年4人組によってその心の傷を救われ、本当は綺麗だという事が判明する―という、在り来たりなストーリー展開なのかなと思っていたのに、実際には顔を見せても小麦粉(おしろい)で騙されていただけで、完全に美人という訳ではなかったという、予想の上を行くオチも素晴らしい。
お肌の状態をきちんと整えて、お化粧とかさえすれば美人になれるというのは、妙な現実感があって良いですね。
(まあ、つまり元々素材自体は良いんだろうけど、今までの生活によってそれが壊されてしまっていて、新たに知り合った男の子達の手を借りて美しく成長していくという、普通のシンデレラストーリーなのですけれども、コメディ部分の味付けの仕方が見事だったかなと思います。
さらに、男の子達が主人公に対して、最初から好意や善意のみで接している嘘くささがある訳ではなく、家賃引き上げという彼らの都合が関わっている設定にした事によって、リアリティを増し、好印象を与えている点もプラス)


・RED GARDEN 第1話 「さよなら少女たち」 ★

いやこれは・・・GONZO節全開アニメなんでしょうけど、私にはどう評価したら良いのかが分からないorz
キャラクターの性格も特徴も背景も殆ど何も描かれずに、謎を強調したストーリーだけが勝手に進行していってしまうので、置いてけぼり感は抜群。
よって、入り込めれば強いけど、入れなかったら即死というタイプかな~。
小説とか映画とかだったら面白いと思えるんだろうけど、アニメでこういう作品は敬遠しちゃう人間なので・・・ただ最後の展開は十分次回からを期待させてくれましたし、面白かったので、第1話を見た段階での評価には反しますが、もう少し見てみようかなと思います。
独特すぎるキャラデザについては、特に問題はなかったです。


◆水曜日

・ネギま!? 第1話 「え~っ、いきなり31人って言われても!」 ★★★★

のっけからのバトルシーンでの迫力と、シブい絵柄には引き込まれました。
しかして結局は、ただ無駄に多いwキャラクター紹介に徹する無難な立ち上がりかと。
ただ、いくら監督・シリーズ構成といった主要スタッフが同一だからといって、わざわざ「ぱにぽにだっしゅ!」にする必然性が感じられないのですが。
正直に言ってしまえば、コアなファンには堪らなく嬉しいのでしょうが、普通にアニメを見て楽しみたいという人間にとっては、アレは目障り以外の何物でもないです。
もちろんネタが分かれば楽しいですし、完全に悪いといっている訳ではないのですが、この作品の雰囲気には阻害しているものとしか思えなかったです。
終了時のバカレンジャーも、普通に考えるとわざわざ時間を割く価値があるものなのかどうか、少々疑問。
あと、ネギが泣き虫である事を必要以上に強調していた点に、多少辟易してしまいました。


・武装錬金 第1話 「新しい命」 ★★

原作を読んでいた時にも多少は感じていたのですけれども、私ってこういう作品がどうにもダメみたいなのですよ・・・。
クオリティの面では問題なく良作だと思うのですが、これについては個人的な好みの問題で厳しいかな~と。


・スーパーロボット大戦OG ~ディバイン・ウォーズ~ 第1話 「鋼鉄の亡霊」 ★★

いや、スパロボのアニメはねぇ・・・。
まあ、そもそも私はオリジナルジェネレーションが好きじゃないですし。
私がスパロボをやる理由は、(アニメ等で見知っている)好きなロボットとかキャラクターを使っての必殺技等を見たいからというだけですから。
(それとS-RPGとしての楽しみ。最近は飽きちゃったけど、爆)


・マージナルプリンス ~月桂樹の王子達~ 第1話 「翠緑のエスクエラ」 ★

BLである事は(タイトルで分かっていましたしw)別に構わないのですが、ストーリーもキャラクターの性格も整合性が取れていないのは、如何なものかと・・・。
というより、話が途切れ途切れで大変分かり難かったです。
特に、ジョシュアの歌からユウタのセリフまでの流れは、唐突過ぎて理解できる要素が全くないのがイタい。
出逢ったばかりの他のプリンス達が、証拠も無いのにこぞってユウタを宝石を盗んだ犯人扱いする流れにも違和感が付きまとってしまいました。
あと、ユウタが他のキャラクター達に出会う度に、「第1の“プリンス”は~」とか言うのは、男の自分から見るとさすがに気持ち悪過ぎ。
しかし、ED後に良くある「来週もまた見てね」みたいなところでの、置鮎さんの「おやすみ」に心を奪われて盛大に吹いてしまいましたよww
くそう、ああ言われてしまったら、次回も見たくなってしまうじゃないか!w(ぇ


・少年陰陽師 第1話 「この少年、晴明の後継につき」 ★★

陰陽師ものはパターンが限定されているというか、どれをとっても同じにしか見えないのが辛い。
安倍晴明の孫という設定も在り来たりですし、本当は類まれな才能を持っているのに、今まで力を使う事が出来なかった少年が、ひょんな事から力に目覚めるという流れも在り来たり。
ライトノベル原作なら、個人的には「天国に涙はいらない」みたいな、良い意味で馬鹿馬鹿しいやつの方が、アニメ化には向いていると思うのですが。
まあ、あれも後半失速してしまったし、何よりも今更ですけどね。
しかし、個人的にはネ申の「D.C.」1st以来、久し振りにキャラクターデザイン・田頭しのぶさんの名前を見た気がします。
(「うえきの法則」やってたみたいですけど、あれは見ていなかったので)


・蒼天の拳 第1話 「賞金首・閻王」 ★★

漢たちが涙を流しながら熱く抱き合う感動のシーンであるはずなのに、ギャグシーンにしか見えない件についてw
「アタタタタタ・・・」も「お前はもう死んでいる」も、シリアスぶっているのに、どうしてもギャグにしか見えないww
シリアスな格闘アニメとしてはどうしようもないくらいに微妙ですけど、突き抜けたギャグテイストにすればもう少し面白くなったかも。
今のままだとどっちつかずで中途半端な感じは否めないかな。
シリーズ構成が今川泰宏氏でしたし、今後面白くなりそうな気もするのですが・・・。
あと、臭いで人を区別する主人公が変態過ぎwww


◆木曜日

・護くんに女神の祝福を! 第1話 「恋するビアトリス」 ★★

あの~、この作品はいったい何がしたいのでしょうか・・・。
主人公とヒロインの恋愛模様を描きたいなら、過程も何もなく、出会って唐突に告白してしまう流れは、その時点で自己完結してしまっているので、正直マイナスにしかならないと思いますが・・・。
なにせ、主人公は超受動的でお人好しな性格で、ヒロインの事を傷付けるようなタイプには思えなかったですし。
ヒロインはと言えば、何でそんなの;に惚れてしまったのかについても描写不足で、全く理解できませんでした。
その上、いきなり告白する変人で、ツンデレでもなんでもないただのデレデレキャラでしたしねぇ(^_^;)
他のキャラクター達は、馬鹿をやっているだけで存在理由がいまいち掴めず、ラノベらしく?おまけで変なファンタジーっぽい設定付き、と・・・。
ああ、本当にラノベ原作の作品とは、尽く波長が合わないんだなぁ自分という事を、再確認しました(-_-;)
ただ、ヒロインがツンデレでは無かったお陰もあってww可愛かった(自分の好みに入ってしまった)ので、ちょっと保留。
上松範康氏の音楽と、「D.C.S.S.」の高品有桂さんのキャラクターデザインは好み。
監督が「Canvas2」の川崎逸朗氏なのですが、あの作品の時に巧みだと感じた女の子同士の会話シーンが、この作品的には少なそうだしなぁ。
多分、今後の展開ではファンタジー面がメインになるんでしょうけど、そうなったら切ると思います・・・。

「Kanon」以下はまた今度、余裕がある時にでも・・・しかし本当に消化だけで死ねますね~(-_-;)
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    2006/10/06   2006年・第4クール アニメ感想       179Com 2  ↑ 

Comment

今期は良くも悪くも監督の個性が。 うつろねこ   URL   2006/10/07   [ Edit ]

と、感じるのは俺の進化か、それとも味が濃いだけなのか・・・w

>D.Gray-man
こっちはデスノと違ってジャンプお家芸のオリジナル展開が入りそうな予感がしたので
出来はともかく、早々に切っちゃいました(´・ω・`)
ワンピも今期で時間移って更に酷い事になってるみたいですがw
原作追いつく→オリ展開するくらいなら2期の間あけようよ・・・orz

>らぶドル
>売りである筈のキャラクターの紹介すらままなっていない状況
あ、確かにライブ部分のみが衝撃的だったせいかキャラの名前が出てこないww
名前より役割を覚えちゃうんですよね。ツンデレギターとか妹キャラとかw
・・・流石に一人も思い出せないのは重症っぽいですがo.....rz
眺めるアニメになる予感(^ω^;)

いえ、まさにその通りかと ARIA@管理人   URL   2006/10/07   [ Edit ]

>うつろねこ様

今期の作品は、ちょっと監督が自己主張し過ぎちゃっている感じですね。
もちろんそれが悪い訳ではなく、個性溢れる監督の手腕を見られる事は、アニメファンにとっては幸せな事なのですが、やるべき方向性が間違っている気がするものもあったようなww
まあ、今期作品の監督は、いつもと比べてより個性的な面子が揃っているので、余計に目立つのでしょうね。

>D.Gray-man
今のところは典型的な最近のジャンプ作品だなぁという印象しかないので、(武装錬金もそうですが)多分私はそのうち飽きちゃうと思います(^_^;)
バトルモノはどうにも苦手という事もありますが、ジャンプ作品は同じ様な展開が延々と続くだけに陥りやすいのがネックです。

>らぶドル
名前を覚えられないのはまあ、原作を知らない他のギャルゲ作品も同じなのですがねww
西又先生の絵を忠実に再現されているのか否か;全員同じ顔だと余計に厳しいですよねw
ただでさえキャラクターが多い1話でしたし。
でも多分、公式を見た感じで、今後はほとんど1期2期のメンバーが登場しないのではないかな~と思うので、主役である3期のメンバーだけは、何とかそのうち覚えられると思いますww

>>名前より役割を覚えちゃうんですよね。ツンデレギターとか妹キャラとかw
私の場合はこれに加えて、声優さんで覚えちゃうんですよ~w
ギャルゲ系の声優さんなんていつもお決まりの方が多いですし、好きな声優さんがやっていれば、大抵これだけで大丈夫です!(ぇ


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